2009年7月16日(木)、アップルストア銀座にてCSS Nite in Ginza, Vol.37を開催します。
2009年1月に開催したVol.30でも取り上げたWebアクセス解析についてオムニチュアの安西 敬介さんにお話いただきます。
評価型解析からアクション指向型解析へ
解析ツールの認知度も浸透し、「解析ツールをサイトに導入し、計測する」ことは当然として行われるようになってきました。しかし、計測結果をレポートとして眺めて終わってしまう方が多いのが現状です。
次のアクションへつなげるためには何を考えればよいのか? どの数字を見て、どのように捉え、次のアクションにつなげるのか? など、Web解析を活用していくための方法や考え方などをご紹介します。
安西 敬介(あんざい・けいすけ)
オムニチュア株式会社
コンサルタント
2001年に国内大手航空会社のシステム子会社に入社後、システムエンジニアとして予解約システムの開発、予約フロー設計に携わったのち、コンテンツディレクターとしてサイトリニューアルなどを手掛けた。その後は、同社内のマーケティング戦略立案支援やウェブ解析の導入や活用促進に携わった。オムニチュアへは2008年に入社。エンドユーザーとしての経験を活かし、現在は企業のオンラインマーケティングを成功に導くためのコンサルティング業務を担当している。また、WEB STRATEGY、@IT、gihyo.jpなど業界専門媒体などで積極的に執筆活動も展開している。学習院大学法学部卒。
- 現在、mixiのコミュニティ内で参加表明を受け付けています。mixiで参加表明いただいた方には、事前登録を、少し早めにご案内いたします。
- 開催一ヶ月前の6月16日から事前登録をスタートします。「mixiでの参加表明」(=仮)と「事前登録」(=正式)は異なります。 確実にご入場されたい方は、忘れずに事前登録をお願いします。








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