「立ち見」対応について

ご質問が多いので、お知らせしておきます。 [Web標準の日々]での「立ち見」は、基本的に物理的に可能な範囲までと考えています。

受講したいセッションが満席になってしまっている場合もご参照ください。

毎年年末に開催している「Shift」シリーズの第12弾として、2018年のWeb制作シーンを振り返ります。