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CSS Niteビギナーズ

これからCSSレイアウトをはじめる方、再チャレンジする方のための新企画。11月1日に東京、2009年1月10日に仙台1月17日に大阪で開催。

『現場のプロから学ぶXHTML+CSS』

画像:『Movable Typeプロフェッショナル・スタイル』表紙CSS Niteビギナーズの連動書籍として企画。

現在のCSSを体系的に学ぶことができる実用的な書籍です。

このイベントは終了しました。

2009年最初のアップルストア銀座でのマンスリー版は、アクセス解析を取り上げます。

概要

イベント名 CSS Nite in Ginza, Vol.30
日時 2009年1月15日(木)19:00〜20:30
会場 アップルストア銀座 3Fシアター
出演者 江尻俊章(環)
鈴木富士雄(マクニカ)
主催 CSS Nite実行委員会
協力 カゴヤ・ジャパン
awesome! クリエイターズショップ
Web検定
Multi-Bits
デジタルスケープ
毎日コミュニケーションズ
優クリエイト
定員 180名(うち椅子席は84席)
参加費 無料
事前登録 事前登録いただくと確実にご入場いただけます。
その他 アフターパーティ(実費)を開催します。

タイムテーブル

  • タイムテーブルはあくまでも目安であり、当日の流れによって、調整しながら進行します。
時刻 進行
18:30 開場
19:00 開演/オープニング
19:05 アクセス解析の『それから』と『これから』/江尻俊章
20:05 クロスメディアのアクセス解析最新事例/鈴木富士雄
20:30 終了

ご入場に際し

参加登録のある方

  • エレベータで3Fにいらしてください。
  • 受講票をご提示の上、「椅子席で登録」または「立ち見で登録」と口頭でお伝えください。
  • 後から来る方の「椅子取り」はできません。
  • 受講票をご提示ください。受講票は回収しません。
  • 18:50の時点で椅子席に余りがある場合には、立ち見の方を繰り上げます。

参加登録のない方

  • 当日枠は30席(+事前登録のキャンセル分)で、おおよそ50席分くらいです。
  • 当日枠のご利用の方は、1F右手奥からの階段をご利用ください。
  • 18:50からのご入場を予定していますが、「立見席」で参加登録のある方を優先いたします。

CSS Niteに初参加の方へ

はじめてご参加される方へをぜひご一読ください。

注意事項

  • CSS Niteに関しては、撮影、録音などOKですが、アップルストア銀座の店内は、写真撮影不可です。
  • アップルストア銀座の店内では飲食不可ですが、フタ付きのペットボトル等であれば問題ありません。かなり乾燥しているというお声をいただきますので、何かお持ちいただくとよろしいかもしれません。
  • アップルストア内でのお食事はご遠慮ください。
  • 静電気がすごいので、静電気で何か困る方は、防止グッズみたいなものをお持ちいただくとよいかもしれません。

参加費とお申し込み

参加費は無料です。当日枠もありますが、事前登録いただくと確実にご入場いただけます。

お申し込み

  • 事前登録の椅子席(84席)が終了(12月14日)。
  • 事前登録の立ち見席も満席になりました(12月20日)。
  • 当日のご参加も可能です(30席ほど)。

出演者とプロフィール

講演内容および出演者は 2009年5月23日 時点で最新のものであり、事前の予告なく変更する可能性があります。

アクセス解析の『それから』と『これから』

Google Analyticsのおかけで一気にメジャーになったアクセス解析。いままでのアクセス解析を振り返りつつ、アクセス解析を見て「ふーん」と思った『それから』何をするのか、そして、アクセス解析は『これから』どうなっていくのか、についてお話しします。

江尻俊章(えじり・としあき)

株式会社 環

1997年、立教大学卒業
1997年、某化学工業メーカーに勤務
2000年、株式会社環を設立
2001年、無料アクセス解析ツール「アクセス刑事」をリリース
2004年、『稼ぐホームページ損するホームページ』(出版元:株式会社アスキー)執筆
2004年、企業向けアクセス解析ツール「シビラ」をリリース
2007年、LPOツール「シビラオプティマイゼーション」リリース
現在に至る

クロスメディアのアクセス解析最新事例 ミニ・セッション

2008年、インターネットユーザのページビュー数の減少が確認されました。一方、ユーザのサイト内コンテンツの視聴時間が伸びてきています。 従来のページベースからビデオ、 ブログといったコンテンツの変化が、Webのアクセス解析のKPIも変えようとしてきています。

さまざまなキャンペーン、メディアを総合的に分析しながらサイト最適化につなげる解析データの取得と応用のスキルが必要になってきました。その一例として、SiteCatalyst(サイトカタリスト)を使ったページ単位の解析からコンテンツ単位の解析を行う方法をご紹介します。

鈴木富士雄(すずき・ふじお)

株式会社マクニカ 
マクニカWebソリューションズ/マーケティング

1985年、NECクリエイティブにて製品販売のDBマーケティングに従事。1989年マクニカにて米国の光ファイバー製品のマーケティング担当、1993年米国のインターネット商用利用解禁で、仕入先のコンピュータにログインし、電子メールを初体験。1994年仏・トムソンマルチメディア社より産業用コンピュータの販売でベストマーケティング賞受賞。1996年にマクニカWebマスターとなり、同じくしてSEOやアクセス解析をエクセルで行う。
2001年、自ら企画したIRサイトが日経ビジネス誌第1回ベストIRサイト30社に選ばれる。2003年、マクニカWebサービスプロジェクトにてJavaのCMS製品のマーケティングを行い、現在SaaS製品のマーケティングを担当。顧客のコンバージョンを5倍に引き上げるWebサイトのROI向上に貢献、Win-Winの顧客関係を築く。

海外のWeb解析担当者と情報を交換するかたわら、週末は鎌倉の海で過ごし、アナログ生活を楽しんでいる。
米国Web Analytics Association会員

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