CSS Nite LP54「Coder's High 2017」

LPシリーズの54弾はコーディングをテーマに開催します(企画背景) 。

このセミナーイベントは終了しました。

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継続して、お申し込み受付しています。スライドやサンプルデータのダウンロードも可能です。ビデオ参加とは

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概要

イベント名 CSS Nite LP54「Coder's High 2017」
日時 2017年11月4日(土)13:20-19:45(開場13:10)
(終演時間は変更の可能性アリ)
会場 ベルサール半蔵門 イベントホール
定員 320名
出演
(順不同)
  • 前川 昌幸(イー・ネットワークス) @maepon
  • 伊原 力也(freee) @magi1125
  • 太田 良典(ビジネス・アーキテクツ) @bakera
  • 高津戸 壮(ピクセルグリッド) @Takazudo
  • 久保 知己(まぼろし) @kojika17
  • 阿部 正幸(KDDIウェブコミュニケーションズ) @abechiyo
  • 鹿野 壮(ICS) tonkotsuboy_com*
  • 中村 勇希(トゥーアール) @nayucolony*
  • 伊藤 由暁(まぼろし) @o_ti*
  • 大串 肇(mgn) @megane9988*
*が付いている方はCSS Nite初登壇です。
参加費
  • 当日決済:10,000円
  • 事前決済:9,000円
  • 早割30:8,000円(10月4日17時まで)
  • 早割50:7,000円(9月15日17時まで)
主催 CSS Nite実行委員会
協賛
協力 DCA デジタルクリエイター協会
司会進行
公式ツイート フッチー @fuchie
事前登録 必要
ビデオ参加 あります。ビデオ参加とは
備考
  • スクール形式(=机があります)
  • 全席、2人がけです
Facebook Facebookイベントページで最新情報をアップデートしています
Twitter ハッシュタグは #cssnite です。
URL http://cssnite.jp/lp/lp54/
懇親会 セミナー終了後に懇親会を予定しています(別途実費)。
2時間程度。会場内の別室に移動し、立食形式を予定しています。

会社名のうち「株式会社」などは省いています。

セッション概要と出演者のプロフィール

2017年11月07日 時点での最新情報です。セッションタイトル、内容、出演者は、状況に応じて変更する可能性があります。

プロフィールは、本セミナーイベント開催時のものです。

コーダーの前仕事、後仕事

コーディングのワークフローの流れで発生する各種作業のうち、実際にコードを書く「前」と「後」の作業についてのTipsやツールを紹介します。

皆さんの「現場力」向上のために、コードを書く前の使用確認や開発環境の準備、画像の書き出し、書いた後の確認のためのチェックツールやエミュレーター、リモートデバッグツールなど、さまざまなTipsやツールを紹介します。

前川昌幸(まえかわまさゆき)

株式会社イー・ネットワークス マークアップエンジニア
CPI エバンジェリスト

岡山県在住。イー・ネットワークス所属。CPI エバンジェリスト。okayama-js主宰。WordBench倉敷モデレーター。職域はサーバーセットアップ・保守、サーバーサイドプログラミング、マークアップ、フロントエンドエンジニアリング、プロジェクトマネージャー、企画、ディレクションなど。

主な書籍として、『プロが教えるレスポンシブWebデザイン 現場のメソッド』(MdN、共著・監修)、『Webサイト、これからどうなるの? キーワードから探るWeb制作の未来像』(MdN、共著)など。

多様なユーザーニーズに応えるフロントエンドデザインパターン:ベーシック編

今秋発売予定の書籍『インクルーシブHTML+CSS & JavaScript』より、ドキュメント全体/ナビゲーションやメニューボタン/段落やブログ記事のアクセシブルな実装例、およびそれらを適切に評価する手法をご紹介。

どのWebサイトにも存在する基本的なコンポーネントを通じて、多様なユーザーニーズに応えるための実装パターンを学びます。

写真:伊原 力也伊原 力也(いはら・りきや)

freee株式会社

アクセシブルなインタラクションデザインの実践を標榜し、Webサービスやスマートフォンアプリの設計業務に従事。ウェブアクセシビリティ基盤委員会(WAIC)理解と普及作業部会委員としても活動。HCD-Net認定 人間中心設計専門家。クリエイティブユニットmokuva所属。

共著書に『デザイニングWebアクセシビリティ』、監訳書に『コーディングWebアクセシビリティ』(ボーンデジタル)。

太田 良典(おおた・よしのり)

株式会社ビジネス・アーキテクツ

2001年にBAに参加、ウェブアクセシビリティ基盤委員会(WAIC)の委員として活動。Web技術の分野で幅広い専門性を持ち、セキュリティ分野においては「第二回IPA賞(情報セキュリティ部門)」を受賞。

著書(共著)に『デザイニングWebアクセシビリティ』など。

テンプレートエンジンPugを使った、みんなでやるウェブ制作

ウェブサイトを作る目的は「情報伝達」
伝えたい情報があって、それをわかりやすく伝えるためにデザインをします。
これが、私たちウェブデザイナーの仕事です。

コーディングは、デザインツール上にあるそれらをブラウザで見られるようにするために必要です。
これは、ただの作業でしょうか。カンプを作ったら、もうデザインは終わりでしょうか。

テーマである「テンプレートエンジン」は効率的にHTMLを書くツールであるとともに、コーディングに「デザイン」を持ち込む手段でもあります。このセッションを通して、デザインに寄り添うようなコーディングを一緒に考えましょう。

中村 勇希(なかむら)

株式会社トゥーアール フロントエンドエンジニア
デジタルハリウッド大学 講師

1993年生まれ。福岡県北九州市出身。
コピー機の修理屋さんとアパレルブランドのデザイナーを経て、2016年9月より株式会社トゥーアールに入社。
2017年、デジタルハリウッド大学にて講師に就任。

「デザインはみんなで考えるもの」を軸に、インターフェースデザインや情報構造を強く意識したコーディングを得意としている。

CSSをちゃんと書くためには?

昨今のCSSの話題では、CSS設計の方法論がよく取り上げられます。しかし、CSS設計方法論は、CSSがちゃんと書けていることを前提として論じられています。

CSS設計の話題だけでは、なかなか触れらないCSSの性質やSassの使い方の2つの視点から、CSSをちゃんと書くためのポイントをご紹介します。

写真:久保 知己 久保 知己 (くぼ・ともき)

株式会社まぼろし
マークアップエンジニア

1985年、愛媛県生まれ。HTML+CSSによるマークアップからCMSの構築まで、さまざまなWebサイトの制作に関わったあと、2014年にまぼろしに入社。

主な著書に『いちばんよくわかるWebデザインの基本きちんと入門』(共著、SBクリエイティブ)、『現場のプロが教えるWeb制作の最新常識 知らないと困るWebデザインの新ルール』(共著、MdN)など。
個人ブログ『KOJIKA17』でも、Webの技術に関する情報を発信している。

写真:伊藤 由暁伊藤 由暁(いとう・よしあき)

株式会社まぼろし
フロントエンドエンジニア

1985年、埼玉県生まれ。報道機関でのウェブコンテンツ制作と運用を6年、HTML+JavaScriptベースのソーシャルゲーム制作を2タイトル経験後、2015年にまぼろしに入社。

近著に『いちばんよくわかるWebデザインの基本きちんと入門』(共著、SBクリエイティブ)がある。

Grid Layoutがやってきた! Flexboxやfloatとの適切な使い分け方法

2017年、CSS Grid Layoutは各モダンブラウザの最新版で使えるようになり、コーディングの現場で使える環境が整いつつあります。
CSSレイアウトには従来から使われているFlexboxやfloatもありますが、どのように使い分けるべきでしょうか?
本セッションでは、CSS Grid Layoutの基本的な使い方や特徴について学びつつ、Flexboxやfloatとの使い分け方について紹介します。

鹿野 壮(かの・たけし)

株式会社ICS
インタラクションデザイナー

九州大学芸術工学部音響設計学科でメディアアートを学ぶ。モバイルアプリ開発やウェブページ制作を専門とする。

Google Play 2014年ベストゲームのひとつであるモバイルアプリ「パズ億〜爽快パズルゲーム」や、Chrome Experimentsに掲載されたウェブサイト「Particle Develop」等の制作に関わる。

セミナー登壇や技術記事の執筆ほか、Twitterでも積極的に情報を発信中。

ここまでのJavaScriptスタンダードと、これからのJavaScript ES6について

昨今JavaScriptを使いWebサイトを動的に表現することは多くあるかと思います。今後もWebサイトは、JavaScriptを使い動的に処理をすることは増えていくと予想ができます。

そんなJavaScriptに対して苦手意識がある方も多いのではないでしょうか。JavaScriptに苦手意識がある方は、オブジェクトを正しく理解していない印象があります。JavaScriptとの付き合いは今後も増えていきますので、この機会に苦手意識を克服しませんか。

今回のセッションではJavaScriptのオブジェクトに重点を置きます。オブジェクト(プロパティ、メソッド)、DOM、コンストラクタ、prototypeなどの基礎を学んだ上で、ECMAScript6ではどのように書き方が変わるのかについて、ノンプログラマーでも分かりやすく説明します。

JavaScriptのオブジェクトの基礎を理解することで、苦手意識が消え、人が書いたソースコードも読めるようになります。この機会にぜひ苦手意識をなくし、今後の制作にお役立てください。

阿部 正幸(あべ・まさゆき)

KDDIウェブコミュニケーションズ
クラウドホスティング事業本部 エバンジェリスト

システム開発会社で、大規模なシステム開発を経験後、Web制作会社でプログラマー兼、ディレクターとして従事。

その後、KDDIウェブコミュニケーションズに入社、CPIブランドのプロダクトマネージャーに就任。

ACE01、SmartReleaseをリリース後、現職の「エバンジェリスト」として、Web制作に関するさまざまなイベントに登壇。

ACE01、SmartRelease プロダクトマネージャー
CPIエバンジェリスト 統括
KDDIウェブコミュニケーションズ公認、CPIスタッフブログ 編集長
Drupal(g.d.o Japan)日本コミュニティー、日本ディレクション協会 講演部、HTML5 funなどに所属し、OSSを世に広げる活動や、Web制作に関する情報を発信している。

Gitの入門とGitを利用した共同制作方法

​​みなさんGitは利用していますか? いまやコーディングにおいても共同制作においてGitの利用は必要不可欠となっています。Gitの基本概念から、Git利用した共同制作のポイントなどをご紹介します。

大串 肇(おおぐし・はじめ)

株式会社mgn
代表取締役
Webディレクター

株式会社mgn代表取締役1978年生まれ2014年WordCamp Tokyo 実行委員長 WordPressのサイト制作、運用コンサルティングなどを行う。その他WordPressおよびGitなどの専門書籍の執筆や、イベントの企画、運営なども手がける。人とWebの間をつなぐ仕事をしています。ニックネームは”めがね”。

主な書籍として、『Gitが、おもしろいほどわかる基本の使い方33』(MdN、共著・監修) https://www.amazon.co.jp/dp/4844365010/ 、『いちばんやさしいWordPressの教本』(インプレス、共著)https://www.amazon.co.jp/dp/4295000795/ など。

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CSS Nite LP54「Coder's High 2017」の開催に合わせ翌日の日曜日にCSS Nite 連動企画 『Git and GitHub』集中特訓 1日でGitの使い方、GitHubを利用した共同制作の方法を身につけよう! を開催します。

GitとGitのリモートリポジトリを提供するGitHubの使い方について1日で一通り学び、実践利用できるようになることを目的としたセミナー・イベントです。どうぞご参加ください。

  • 2017年11月5日(日)11:00-17:00(開場10:30)
  • コワーキングスペース茅場町Co-Edo
  • 申し込みページ

CSS設計方法論とその先

BEMやSMACSS等、様々なCSS設計方法論が考え出され、フロントエンド開発において多く利用されています。しかし、CSS設計方法論を知ったとしても、CSSをどう書いたらいいのかという悩みは無くならないはずです。

これは、HTMLとCSSを書くというステップは、他の制作工程と密接な関わりがあるため、単純にコーディングを行うだけでベストな成果物を作れるわけではないというところがひとつ、大きな要因といえるのではないでしょうか。

このセッションでは、プロジェクトの種類に応じ、どのようなCSS設計を行ったらよいのかを考えます。

高津戸 壮(たかつど・たけし)

フロントエンド・エンジニア

Web制作会社、フリーランスを経て、株式会社ピクセルグリッドに入社。数多くのWebサイト、WebアプリケーションのHTML、CSS、JavaScript実装に携わってきた。受託案件を中心にフロント周りの実装、設計、テクニカルディレクションを行う。スケーラビリティを考慮したHTMLテンプレート設計・実装、JavaScriptを使った込み入ったUIの設計・実装を得意分野とする。

著書に『改訂版 Webデザイナーのための jQuery入門』(技術評論社、2014年11月)がある。

参加費とお申し込み

CSS Nite LP54 は有料のイベントです。
ご参加いただくには参加登録必要です。

当日枠の参加受付も終了しました。

参加費

すべて税込みです。

  事前決済 当日
早割50 早割30 それ以降
9月15日 10月4日
セミナーのみ 7,000円 8,000円 9,000円 10,000円
セミナー+懇親会 12,000円 13,000円   -
懇親会のみ 5,500円 6,000円

地方割、ヤング割

2016年に引き続き、CSS Nite LPでは「地方割」、「ヤング割」を設け、当日に1,000円キャッシュバックします。

  条件 提示するもの
地方割 往復で1万円以上、交通費がかかる方 切符、または、領収書
ヤング割 セミナー当日、30歳に満たない方 免許証、パスポート、保険証など

キャッシュバックは、基本的に1つ目の休憩時に行います。所定の時間に受け取られない場合には無効です。

決済方法

決済に関して

決済のご確認(入金確認)

お申し込みから開催当日まで

振込連絡と入金確認メール

次に該当する場合には、お振り込み後に、フォームから、ご連絡をお願いいたします。

入金確認メールは、銀行振込された方のみにお送りしています。

受講票、カウントダウンメール

ビデオ参加

CSS Niteの有料版は、およそ90日後に、スライド/音声などを参加されていない方にも公開しています。

当日ご都合が悪い、遠方で参加が困難という方のために、フォローアップ(スライド/音声、動画)を開催後(1週間以内)に受け取れる「ビデオ参加」をご用意しています。

これまで「フォローアップ参加」という名称でしたが、「ビデオ参加」という名前に変更します。

CSS Nite LP54にビデオ参加する

開催の背景

LP54「Coder's High 2017」について

CSS Niteの出自は、「CSS」を夜(Nite)に学ぶというネーミングにあり、これまで定期的にコーディングをテーマにしたセミナーイベントを開催してきました。

ここ5年くらい、いろいろな技術が出てきては廃れ(または置き換わり)の繰り返されています。「ちょっとついて行けないや」や「もう少し落ち着いてから取り組もう」という方向けに、2017年、「これはおさえておくべき」「今後、これがスタンダードになる」というものを総括できる内容を考えています。

CSS Niteについて

CSS Nite(シーエスエス・ナイト)は、Web制作に関わる方のためのセミナーイベントです。2005年10月、アップルストア銀座にてマンスリーイベントとしてスタート。当初は文字通り「CSS」にフォーカスしていましたが、現在は“Web 制作者にとって有益であろうトピック”を広く扱っています。

都内を中心に、神戸、岡山、山梨、札幌、静岡、広島、仙台、高知、高松、福岡、大阪、青森、また、海外では韓国でも開催。マークアップ系にとどまらず、WebディレクターやSEO、プログラマー系、経営者など、Web制作に関わる方の交流の機会となっています。

これまでに600回を越える関連イベントを通して、のべ6万人を超える方が参加するなど、Web制作業界のセミナーイベントとしてはモンスター級(2016年12月現在)。

CSS Nite LP

CSS Nite LPは、回ごとにテーマを設け、土日などに開催するCSS Niteの有料版。 「アップルストア銀座でのCSS Nite(現在は休止中)をシングル盤に見立てると、LP盤(アルバム)だよね」ということで、VolではなくDiskでカウントしています。

今回はその第54弾。「LP54」はそこから来ています。

タイムテーブル

開始 # セッション 出演者
13:20   オープニング  
13:30 1 コーダーの前仕事、後仕事 前川 昌幸(イー・ネットワークス)
14:10 2 多様なユーザーニーズに応えるフロントエンドデザインパターン:ベーシック編 伊原 力也(freee)+太田 良典(ビジネス・アーキテクツ)
14:55   休憩  
15:10 3 テンプレートエンジンPugを使った、みんなでやるウェブ制作 中村 勇希(トゥーアール)
15:50 4 CSSをちゃんと書くためには? 久保 知己(まぼろし)+伊藤 由暁(まぼろし)
16:30   休憩  
16:45 5 Grid Layoutがやってきた! Flexboxやfloatとの適切な使い分け方法 鹿野 壮(ICS)
17:25 6 ここまでのJavaScriptスタンダードと、これからのJavaScript ES6について 阿部 正幸(KDDIウェブコミュニケーションズ)
18:05   休憩  
18:20 7 Gitの入門とGitを利用した共同制作方法 大串 肇(mgn)
19:00 8 CSS設計方法論とその先 高津戸 壮(ピクセルグリッド)
19:40   エンディング  
19:45 終了

FAQ

それぞれの質問をクリックすると、回答が開きます。すべての質問を開く

開催に関して

当日の配布資料はありますか?
ほかのCSS Niteと同様、基本的にありません。スライドなどは、開催終了後にダウンロードいただけるようにご案内します。セミナー中に撮影いただいたり、録音いただき、個人として利用されることはOKです。
ただし、撮影時に音が出る機器(携帯電話など)はご遠慮ください。
パソコンを持参した方がいいですか?
いいえ、必要ありません。パソコンを持ち込んでいただくのは結構ですが、電源は十分にありません。まわりの方と分け合ってご利用ください。
なお、「隣に座った方の、キーボードのタイピング音がうるさくて気が散る」といった苦情を最近よくいただきます。ご配慮をお願いします。
電源はありますか?
会場に両サイドにある電源をお使いいただいてOKですが、分け合ってお使いください(ぜひ、電源タップなど延長できるものお持ちください)。
また、ACアダプターにつまづいてPCが落下などされないように、くれぐれもお気をつけください(休憩中はコードをはずしておいたり、養生テープなどで固定された方がよいかもしれません)。
Twitterで実況中継してもいいですか?
はい、どうぞ。ハッシュタグは「#cssnite」です。なお、場合によっては、守秘義務に関する内容があります。講演者から指示があった場合、そちらは避けていただけますようお願いいたします。
ライブ中継してもいいですか?
こちらはご容赦ください(=NGです)。主催者サイドでライブ配信する予定はありません。なお、ビデオ参加は、ライブ配信ではなく、後日、録画した動画を共有します。

お申し込み・決済に関して

複数名で申し込む予定ですが、まとめて振り込んでもOKですか?
はい。その場合、お振り込み後に「振込名義」と、どなたの分かをフォームからご連絡ください。
申し込み時に記入したものとは異なる方法で送金したいのですが...(「PayPalを選択したけど、銀行振込したい」、「銀行振込を選択したけれど、PayPalで決済したい」、「複数人をまとめて振り込みたい」など)
問題ありません。お手数ですが、ご送金後にフォームからご連絡ください。
請求書は発行いただけますか?
PDFに限り、発行します。請求書発行依頼フォームからご連絡ください。
領収書はいただけますか?
はい。開催当日、全員にお渡しします。
法人名などの宛名の記入が必要な場合には、休憩時間に受付にてお申し出ください(事前のご連絡は不要です)。銀行振込、PayPal決済に関わらず、領収書の日付は開催日です。不都合があれば、当日、ご相談ください。なお、欠席された場合でも、ご連絡いただければ領収書をPDFで送付、または、郵送します。
セミナー+懇親会のセットで申し込みました。領収書を分けて欲しいのですが...
領収書はセミナーと懇親会で分けてご用意しています。
(必要な方には合算にてお渡しします)
諸事情で、遅刻(途中退席)しなければなりません。
問題ありません。ただし、部分的な返金等はご容赦ください。遅刻される場合、(すでに着席されている方の注意を削ぐため)次の転換/休憩時まで、会場の後部にて待機いただきます。
入金確認メールはいつ届きますか?
早ければ翌日。状況によっては1週間くらいかかることもあります。なお、PayPal決済の場合にはPayPalからの自動返信メールをもって入金確認としますので、CSS Niteからのメールはお送りしていません。
お申し込み者と振込名が異なる場合、こちらでは照合できません。ご連絡をお願いします。
「ビジネスデーで3日以内の決済」とのことですが、社内稟議の関係上、ご猶予いただけませんか?
はい、可能です。ただし、早期割引は決済ベースにて区切っていますので、早期割引の期限を越える場合には、差額を頂戴することがあります。
請求書(PDF)が必要な場合には、請求書発行依頼フォームからご連絡ください。

当日

何を持参すればいいですか?
筆記用具受講票をお持ちください。
長時間のセミナーですので、座布団をお持ちいただくのもよいと思います。
映画館やセミナーなどで寒いと感じることがある方は、夏冬問わず、 ひざ掛けカーディガン等をご持参ください。
受講票はいつ届きますか?
受講票は開催の1週間ほど前に、ご登録のメールアドレスにお送りします。プリントアウト不可の方は携帯電話に転送してご提示ください。それも不可能な場合には、受講者番号をお控えの上、ご来場ください。万が一、すべて忘れてしまった場合には、リストにてお名前を照合します。タイムテーブルは印刷したものをお渡しします。
会場内は飲食可能ですか?
はい、会場内は飲食可能です。長丁場ですので、軽食やおやつなどをご持参ください(ゴミはお持ち帰りいただけますようご協力をお願いします)。参加者の方のための飲み物などはご用意していません。ご自身でご用意ください(館内に自動販売機があります)。
遅刻しても入場できますか?
はい、ご入場いただけます。
電話やメールでの連絡などは不要です。なお、遅刻された方がセッション中に会場を移動されたり、また、関係者が誘導すると、すでに着席されている方の視界を遮り、注意をそいでしまいます。遅刻された場合、次の休憩、または、セッション間の転換まで後部にてお待ちいただくことがあります。
指定席ですか?
いいえ、自由席です。
視力の弱い方は、お早めにご来場いただき、見やすいお席を確保してください。
スクリーンは200インチとかなり大きいので、後ろの方のお席でも通常の視力であれば、問題なく観ることができます。見にくい場合には、途中でも席を移動してください。
空席を荷物などでふさがないようにご協力お願いします。
禁止事項はありますか?
まわりの方の迷惑となりますので、シャッター音の鳴る機器、および、タブレットでの撮影を禁止します(スマホ、タブレット、コンデジ等、デバイスを問わず)。
スライドは、追ってダウンロードいただけるように、後日、フォローアップメールにてご案内します。
スマホで撮影されたい方は、無音カメラのアプリを事前にご準備ください。
スライドはダウンロードできますか?
はい、終了後にお送りする「フォローアップメール」にて、ダウンロードのURLなどをご案内します。開催後、遅くても1週間以内にお送りしています。
無線LAN環境はありますか?
一応、ご用意しています。
「CSSNITE_A」「CSSNITE_G」、「CSS Nite参加者用」などのアクセスポイントをご利用ください(パスワードは設定していません)。ただし、接続に関して、確実にはお約束はできません。
電源はありますか?
会場内の電源を使用していただいて結構ですが、限りがあります。電源タップなどをご持参いただき、分け合って使ってください(ぜひ、電源タップなど延長できるものお持ちください)。
また、ACアダプターにつまづいてPCが落下などされないように、くれぐれもお気をつけください(休憩中はコードをはずしておいたり、養生テープなどで固定された方がよいかもしれません)。
なお、受付周辺に、スマホ用の充電コーナーをご用意していますので、休憩時間にご利用ください。
途中で参加者を交代してもいいですか?
それはご勘弁ください。

キャンセルや払い戻しについて

申し込みましたが、まだ、送金していません。キャンセルしたいのですが、キャンセル料はかかりますか?
諸事情により参加できなくなりました。
下記のキャンセルポリシーをご一読の上、キャンセルフォームからご連絡ください。
いいえ、かかりません。
急遽参加できなくなりました。代わりの人間が参加してもよいですか?
はい、どうぞ。その際には、フォームからご連絡ください。
当日、急用で欠席しました(領収書を紛失してしまいました)。領収書は発行いただけますか?
はい、発行いたします。領収書発行依頼フォームからご連絡ください。
PayPalでダブって決済してしまいました。
ご連絡いただければ払い戻し処理を行います。もちろん、こちらで気付いた場合にはご連絡します。なお、返金の際、手数料(500円)のみご負担ください。

キャンセルポリシー

決済後のキャンセルについては、下記のポリシーにて行わせていただきます。

ただし、「ビデオ参加」は不要という方には全額返金します(懇親会の方は差額が発生することがあります)。

請求書 PDFのみ発行(希望者)




会場参加者 OK
ビデオ参加 OK
一般公開 およそ90日後




3日前まで ビデオ参加費を
除いて返金
(フォローアップあり)
(計算例) 7,000円-3,000円=4,000円
前々日、
前日、
当日
返金なし(フォローアップあり)

参加費のキャンセル返金に関して

懇親会のキャンセルについて

懇親会のキャンセルについて、次のようにお願いします。最初の休憩時間の終了にてお店に人数確定の連絡を行うため、それ以降のキャンセルの場合、参加されなくても費用が発生してしまいます。

タイミング 返金額
イベント開催の21日前 全額
イベント開催の48時間前まで 4,000円
開演後、
1つめの休憩が終了するまで
3,000円
それ以降、終演まで 2,000円
終演以降 1,000円

なお、懇親会を決済されていて、当日参加されない場合にも同様です(つまり、ご連絡いただければ、後日返金いたします)。

関連情報

バナー

ブログやサイトにバナーを掲載いただければ幸いです。ソースコードのままご利用ください。

CSS Nite LP54「Coder's High 2017」(幅200ピクセル×高さ200ピクセル)

お問い合わせ

ご不明点やお気づきの点がありましたら、フォームからご連絡ください。

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