「CSS Nite LP62「Webアクセシビリティの学校」特別授業」

このセミナーイベントは終了しました。ビデオ参加は可能です。

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反響など

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次のブログなどにて取り上げていただきました。

こちらは出演者のブログ

概要

イベント名 CSS Nite LP62「Webアクセシビリティの学校」特別授業
日時 2019年6月1日(土)13:30-18:45(開場13:10)
(終演時間は若干の変更の可能性アリ)
会場 大崎ブライトコアホール
東京都品川区北品川5-5-15 大崎ブライトコア 3F
定員 200名
出演
参加費
  • 12,000円(当日決済)
  • 11,000円(事前決済)
  • 10,000円(4月26日まで)
  • 9,000円(4月10日まで
  • 8,000円(2月28日まで)
主催 CSS Nite実行委員会
特別協賛 UDトーク
協賛
司会進行
  • 植木 真(インフォアクシア)
  • 鷹野 雅弘(スイッチ) @swwwitch
  • 清水 由規(コミュニティコム) @yukishimizu910
事前登録 必要
ビデオ参加 あります。ビデオ参加とは
備考 スクール形式(=机があります)
Facebook Facebookイベントページで最新情報をアップデートしています
Twitter ハッシュタグは #cssnite です。
URL https://cssnite.jp/lp/lp62/
懇親会 セミナー終了後に、会場と同一建物内で立食スタイルの懇親会を予定しています(別途実費)。立食の予定です。
当日の持ち物
  • 筆記用具
    「チェックインコード」(QRコード/番号)
その他
  • marketplaceを予定しています。
  • 本イベントでは「UDトーク」を使用したリアルタイム字幕および手話通訳を提供します(特定のセッションのみでなく、全編)。

会社名のうち「株式会社」などは省いています。

セッション概要と出演者のプロフィール

2019年06月12日 時点での最新情報です。セッションタイトル、内容、出演者は、状況に応じて変更する可能性があります。

プロフィールは、本セミナーイベント開催時のものです。

基調講演「あなたの価値を高めるWebアクセシビリティ」

なんだか気になる存在である「アクセシビリティ」という分野。しかし、自分が取り組むメリットがイマイチわからなかったり、本当にこの理解でよいのかとモヤモヤしたり、何をすればよいのかよく分からなかったり、そんな経験はないでしょうか。

今後、Web関連業務におけるスキルやキャリアを考えるうえで避けては通れないであろう「アクセシビリティ」について、視点を変えてポジティブに取り組んでいくための考え方やヒントをご紹介します。

写真:伊原 力也伊原 力也(いはら・りきや)

freee株式会社
プロダクト開発本部 プロダクトマネージャー

アクセシブルなインタラクションデザインの実践を標榜し、Webサービスやスマートフォンアプリの設計業務に従事。ウェブアクセシビリティ基盤委員会(WAIC)理解と普及作業部会委員、HCD-Net認定 人間中心設計専門家および評議委員としても活動。共著書に『デザイニングWebアクセシビリティ』、監訳書に『インクルーシブHTML+CSS&JavaScript』『コーディングWebアクセシビリティ』がある。クリエイティブユニットmokuva所属。

聴覚(聞こえない・聞こえづらい)「誰もが隣にいる人と一緒に楽しむために」

「伝わっていない」そんなことを考えたことはありますか?

YouTubeなどを使って、動画でコンテンツを提供するウェブサイトやサービスが増えてきました。日本には約34万人の聴覚障害者と約3400万人の難聴自覚者がいます。これらの人にとって、音や音声の情報は伝わっていない可能性があります。

もったいない!

このセッションでは、中途失聴者となり「聞こえないことを強み」とする自身の体験から、聞こえない世界とはどういうものか、日常生活や非常時に感じるバリアとは? コミュニケーションや情報のバリアとは? バリアをなくすためにはどうすれば良いのか? 自身が関わってきた「CMにも字幕を!」の取り組みとともにご紹介します。

目で見る「手話」という言語の魅力や、音に頼らない豊かな世界も感じてください。

松森 果林(まつもり・かりん)

聞こえる世界と聞こえない世界をつなぐユニバーサルデザインアドバイザー
国際ユニヴァーサルデザイン協議会(IAUD)理事
元内閣府 障害者政策委員会委員(2016年8月まで)

小学4年で右耳を失聴、中学から高校にかけて左耳も聴力を失う。筑波技術短期大学デザイン学科卒業。在学時代、東京ディズニーランドのバリアフリー研究をしたことがきっかけで「ユニバーサルデザイン」を人生のテーマとする。(株)オリエンタルランド等を経てフリーランスへ。聞こえる世界、聞こえない世界両方を知る立場から講演、大学講師、執筆等を中心に、分かりやすい情報の伝え方やコミュニケーション、利用しやすいモノやサービスのアドバイスを行う。

1998年より「CMにも字幕を!」と提案し、調査や啓発活動を行っているほか、2014年から2018年までNHK Eテレ「ワンポイント手話」に出演、2017年8月には日本初の「ダイアログ・イン・サイレンス」に企画監修およびアテンドとして関わった。

主な著書に『音のない世界と音のある世界をつなぐ~ユニバーサルデザインで世界をかえたい!』(岩波書店)、『誰でも手話リンガル』(明治書院)、『星の音が聴こえますか』(筑摩書房)、『ゆうことカリンのバリアフリーコミュニケーション』(小学館)、『“音”を見たことありますか?』(小学館)等。

ブログ「松森果林UD劇場~聞こえない世界に移住して」

視覚(見えない)辻ちゃん・ウエちゃんのアクセシブル GO GO!!「スクリーンリーダーで『Backlog』を使ってみる」の巻

ウェブのお仕事をしている皆さんならご存知のプロジェクト・タスク管理ツール「Backlog」。スクリーンリーダーでもスムーズに使えるように、昨年から改善が進められていることをご存知ですか?

スクリーンリーダーは、主に全盲などの視覚障害がある人が、PCやスマートフォンを使用するときに、画面の情報などを合成音声で読み上げさせるために利用しているソフトウェアです。

このセッションでは、辻ちゃん(全盲の視覚障害者ユーザー)がスクリーンリーダーで実際に操作している様子をご覧いただきながら、改善前と改善後の「Backlog」を聴き比べて、スクリーンリーダー対応の基本の「キ」を学びます。

百聞は一見に如かず!

辻 勝利(つじ・かつとし

株式会社コンセント

先天性の全盲で仕事や日常生活のあらゆる場面でスクリーン・リーダーを介してコンピューターを利用しているエンジニア。

2019年2月からコンセントに参画し、自身の経験を元にアクセシビリティに関するコンサルティングや啓発活動を行っている。仕事の中でBacklogを活用した経験があり、スクリーン・リーダー利用時の操作性の問題について開発者にコメントを寄せたことがある。

「難しそう!」、「手間がかかりそう!」といったアクセシビリティに関するネガティブなイメージを払拭すべく奮闘中。

植木 真(うえき・まこと)

株式会社インフォアクシア
代表取締役

診断・評価、ガイドライン作成、教育・研修、ツール開発などを通じて、主に企業のWebサイトおよびWebアプリケーションのアクセシビリティ確保をコンサルティングしている。また、全国各地で「Webアクセシビリティの学校」というセミナーを開催中。

国内外のアクセシビリティ・ガイドライン策定にも従事しており、W3C/WAIのWCAGワーキンググループで「WCAG2.0」、財団法人日本規格協会 INSTAC(情報技術標準化研究センター)のワーキンググループで「JIS X 8341-3:2004」および「JIS X 8341-3:2010」の原案作成に参画。現在は、WAIC(ウェブアクセシビリティ基盤委員会)の委員長で、「JIS X 8341-3:2016」の原案作成委員会でも委員長を務めた。

徹底解説「『代替テキスト決定ツリー』の使い方」

アクセシビリティに取り組み始めたときに、意外と頭を悩ませるのが画像の代替テキストのつけかた。

例えば、同じ写真であっても、使うページの文脈や前後関係、その写真を使う目的によって、提供すべき代替テキストが異なるかもしれません。

でも、ご安心ください。「代替テキスト決定ツリー」を使えば、今までよりも代替テキストがスラスラかけるようになるはずです。

このセッションでは、「代替テキスト決定ツリー」を教材として皆さんに配布して、画像のパターン別に適切な代替テキストを提供できるように、徹底的にレクチャーします。

澤田 望(さわだ・のぞみ)

SAWADA STANDARD DESIGN/デザイナー

キヤノンWebサイトデザイン制作統括/運用を担当後、2014年起業。Webアクセシビリティ検証、イラスト制作等に従事。ウェブアクセシビリティ基盤委員会委員。岡山情報ビジネス学院非常勤講師。リーダブルな夜共同主宰。

okawebアワード(2016グランプリ、2017アクセシビリティの普及に頑張ったで賞、2018アクセシビリティと勉強会頑張ったで賞)、CSS Niteベストセッション2016 ベストイラスト、大都会Awards2017受賞。

Twitter:@SawadaStdDesign

事例紹介サイボウズの組織的な取り組みとビジュアルデザイン

サイボウズは「チームワークあふれる社会を創る」を企業理念として掲げ、高齢者や障がい者を含めた「チームに入りたいと願うすべての方がチームにアクセスできる」世界を目指して製品開発をしています。

このセッションでは、サイボウズのクラウドサービス「kintone」のアクセシビリティの改善事例を通じて、次の2つのポイントを中心に紹介します。

  • 開発チームが当たり前のようにアクセシビリティに取り組むプロセス
  • ビジュアルデザインを中心にアクセシビリティで気をつけるポイント

小林 大輔(こばやし・だいすけ)

サイボウズ株式会社
アクセシビリティエキスパート

2012年、サイボウズ株式会社に新卒で入社。プログラマーとしてクラウドサービス「kintone」の実装に携わる。
2014年、弱視の社員のユーザビリティテストを観察したことをきっかけに、アクセシビリティの啓発・改善活動を開始。「アクセシビリティエキスパート」として、アクセシブルなデザイン・実装の指導・ガイドラインの作成等を行っている。
ウェブアクセシビリティ基盤委員会(WAIC) 作業部会1委員。

Twitter: @sukoyakarizumu

樋田 勇也(といだ・ゆうや)

サイボウズ株式会社
kintone開発チーム UX/UIデザイナー

2011年に筑波大学 芸術専門学群卒業後、シータス&ゼネラルプレス(現Yudia)へ入社。Webデザイナー/ディレクターを経験した後、2016年にサイボウズ株式会社に入社し、現在はkintoneのUX / UIデザイン全般を担当。

製品のUX / UIデザイン全般に加えて、マークアップなどのエンジニアリングの領域にも関わる。

Twitter: @toi_toi_y

クロージング・トークインクルーシブネスを超えて

「Webアクセシビリティの学校」特別授業を通じ、Webアクセシビリティの必要性や重要性を理解した皆さんが、これからの取り組みやキャリアにおいて必要とするであろう考え方、発想とは?

Web標準の普及啓発活動を皮切りに、15年近くWebアクセシビリティの旗振り役の一端を担ってきた立場から、これから取り組む、ないし今後ますます取り組みを強化したい皆さんに向け、特別授業を振り返りつつメッセージを送ります。

木達 一仁(きだち・かずひと)

株式会社ミツエーリンクス
取締役(CTO)

宇宙開発関連組織でウェブマスターとしての経験を積んだ後、IT業界へ。以来、Webコンテンツの実装工程に多数従事。2004年から株式会社ミツエーリンクスに参加、現在は取締役(CTO)。クライアントワークとしては、主にフロントエンドの設計や実装、関連ガイドラインの策定に従事。ウェブアクセシビリティ基盤委員会(WAIC)委員。

会場プレゼント

会場参加される方に、下記の書籍をジャンケンなどでプレゼントします。

ボーンデジタル

下記を2冊ずつ提供いただきました。

コンセント

3冊提供いただきました。

松森 果林さん

下記を2冊ずつ提供いただきました。

タイムテーブル

決まり次第、掲載します。

開始 # セッション 出演者
13:10 開場
13:30   オープニング  
13:40   「UDトーク」紹介 青木 秀仁(Shamrock Records)
13:50 1 【基調講演】あなたの価値を高めるWebアクセシビリティ 伊原 力也(freee)
14:35 2 誰もが隣にいる人と一緒に楽しむために 松森 果林(聞こえる世界と聞こえない世界をつなぐユニバーサルデザインアドバイザー)
15:25   休憩  
15:45 3 辻ちゃん・ウエちゃんのアクセシブル GO GO!!「スクリーンリーダーで『Backlog』を使ってみる」の巻」 辻 勝利(コンセント)
モデレーター:植木 真(インフォアクシア)
16:30 4 『代替テキスト決定ツリー』の使い方 澤田 望(SAWADA STANDARD DESIGN)

17:05   休憩  
17:25 5 サイボウズの組織的な取り組みとビジュアルデザイン 小林 大輔、樋田 勇也(サイボウズ)
18:10 6 【クロージング・トーク】インクルーシブネスを超えて 木達 一仁(ミツエーリンクス)
18:35   エンディング  
18:45 終了
19:00 懇親会スタート
21:00 懇親会終了

参加費とお申し込み

CSS Nite LP62 は有料のイベントです。
ご参加いただくには参加登録と事前決済が必要です。

会社から数名でご参加の場合も、個別に参加登録をお願いします。

参加費

すべて税込みです。

決済方法

Doorkeeperを利用します。

クレジットカード決済の場合、指定期限内(お申し込みから24時間)に決済が完了しないとキャンセル扱いになってしまうのでご注意ください。

決済に関して

お申し込みから開催当日まで

振込連絡と入金確認メール

入金確認メールなどはお送りしません。

お申込状況は、Doorkeeperにログインし、イベント名をクリックすると確認いただけます。

受講票、カウントダウンメール

ビデオ参加

CSS Niteの有料版は、およそ90日後に、スライド/音声などを参加されていない方にも公開しています。

当日ご都合が悪い、遠方で参加が困難という方のために、今回、フォローアップ(スライド/音声)を開催直後(1週間以内)に受け取れる「ビデオ参加」を試験的に行います。

CSS Nite LP62にビデオ参加する

開催の背景

CSS Niteについて

CSS Nite(シーエスエス・ナイト)は、Web制作に関わる方のためのセミナーイベントです。2005年10月、アップルストア銀座にてマンスリーイベントとしてスタート。当初は文字通り「CSS」にフォーカスしていましたが、現在は“Web 制作者にとって有益であろうトピック”を広く扱っています。

都内を中心に、神戸、岡山、山梨、札幌、静岡、広島、仙台、高知、高松、福岡、大阪、青森、また、海外では韓国でも開催。マークアップ系にとどまらず、WebディレクターやSEO、プログラマー系、経営者など、Web制作に関わる方の交流の機会となっています。

これまでに、620回を超える関連イベントを通して、のべ65,000名を超える方にご参加いただいています(2018年12月現在)。

CSS Nite LP

CSS Nite LPは、回ごとにテーマを設け、土日などに開催するCSS Niteの有料版。アップルストア銀座でのCSS Nite(現在は休止中)をシングル盤に見立てると、LP盤(アルバム)だよね、ということでVolではなく、Diskでカウントしています。

今回はその第62弾。「LP62」はそこから来ています。

「Webアクセシビリティの学校」とは

ウェブサイトの運営者、ウェブコンテンツの制作者の皆さんを対象にして全国各地で開催しているセミナー(主催は株式会社インフォアクシア)。

2013年6月に初開催。札幌、青森、秋田、仙台、新潟、大宮、東京、横浜、浜松、名古屋、京都、大阪、岡山、広島、山口、高松、高知、福岡などで年5〜6回ペースで開催し、これまでに約850名が受講している。

本イベント(LP62)について

最近よく見かけたり耳にしたりするようになった「アクセシビリティ」。と同時に、具体的には一体何をすればよいのか?がわかりにくいという声もよく聞きます。

本セミナーイベントの目的は、ユーザーの声、デモ、エキスパートによる解説、事例紹介などを通じて、アクセシビリティを確保するための基本の「キ」を正しく理解することです。

より多くのユーザーが、より多くの利用環境で、皆さんのWebコンテンツをより快適に利用できるようにしましょう。

※「Webアクセシビリティの学校」のスペシャル版として、CSS Niteとのコラボ企画として開催します。

FAQ

それぞれの質問をクリックすると、回答が開きます。すべての質問を開く

開催に関して

当日の配布資料はありますか?
ほかのCSS Niteと同様、基本的にありません。スライドなどは、開催終了後にダウンロードいただけるようにご案内します。セミナー中に撮影いただいたり、録音いただき、個人として利用されることはOKです。
ただし、撮影時に音が出る機器(携帯電話など)はご遠慮ください。
パソコンを持参した方がいいですか?
いいえ、必要ありません。パソコンを持ち込んでいただくのは結構ですが、電源は十分にありません。まわりの方と分け合ってご利用ください。
なお、「隣に座った方の、キーボードのタイピング音がうるさくて気が散る」といった苦情を最近よくいただきます。ご配慮をお願いします。
電源はありますか?
会場に両サイドにある電源をお使いいただいてOKですが、分け合ってお使いください(ぜひ、電源タップなど延長できるものお持ちください)。
また、ACアダプターにつまづいてPCが落下などされないように、くれぐれもお気をつけください(休憩中はコードをはずしておいたり、養生テープなどで固定された方がよいかもしれません)。
Twitterで実況中継してもいいですか?
はい、どうぞ。ハッシュタグは「#cssnite」です。なお、場合によっては、守秘義務に関する内容があります。講演者から指示があった場合、そちらは避けていただけますようお願いいたします。
ライブ中継してもいいですか?
こちらはご容赦ください(=NGです)。主催者サイドでライブ配信する予定はありません。

お申し込み・決済に関して

複数名で申し込む予定ですが、まとめて振り込んでもOKですか?
はい。その場合、お振り込み後に「振込名義」と、どなたの分かをフォームからご連絡ください。
申し込み時に記入したものとは異なる方法で送金したいのですが...(「PayPalを選択したけど、銀行振込したい」、「銀行振込を選択したけれど、PayPalで決済したい」、「複数人をまとめて振り込みたい」など)
送金方法の変更は、Doorkeeperにログインして、変更してください。
複数人をまとめて振り込みたい場合は、ご送金後にフォームからご連絡ください。
請求書は発行いただけますか?
PDFに限り、発行します。請求書発行依頼フォームからご連絡ください。
領収書はいただけますか?
開催当日、領収書は用意していません。
Doorkeeperでお申し込みの方は、領収書はDoorkeeperから発行ください。宛名と但し書きの設定もできます。
それでは困る、という方はフォームからご連絡ください。
セミナー+懇親会のセットで申し込みました。領収書を分けて欲しいのですが...
Doorkeeperから発行する領収書は、合算されています。
分けたものが必要な方は、フォームからご連絡ください。
セミナーを会社、懇親会を個人で負担するため、別々に申し込みたいのですが、セット割は可能ですか?
セット割には事務処理の簡略化という意味合いもあります。別々だと手間が増えますので、セット割はご容赦ください。
諸事情で、遅刻(途中退席)しなければなりません。
問題ありません。ただし、部分的な返金等はご容赦ください。遅刻される場合、(すでに着席されている方の注意を削ぐため)次の転換/休憩時まで、会場の後部にて待機いただきます。
入金確認メールはいつ届きますか?
入金確認メールなどはお送りしません。
「ビジネスデーで3日以内の決済」とのことですが、社内稟議の関係上、ご猶予いただけませんか?
はい、可能です。ただし、早期割引は決済ベースにて区切っていますので、早期割引の期限を越える場合には、差額を頂戴することがあります。
請求書(PDF)が必要な場合には、請求書発行依頼フォームからご連絡ください。

当日

何を持参すればいいですか?
筆記用具「チェックインコード」(QRコード/番号)をお持ちください。
長時間のセミナーですので、座布団をお持ちいただくのもよいと思います。
映画館やセミナーなどで寒いと感じることがある方は、夏冬問わず、 ひざ掛けカーディガン等をご持参ください。
受講票はいつ届きますか?
Doorkeeperから発行されるメール内に「チェックインコード」(QRコード/番号)を受付で提示してください。 従来のような受講票は発行しません。
なお、前日にお送りするリマインダーにも「チェックインコード」(QRコード/番号)が記載されています。
会場内は飲食可能ですか?
はい、会場内は飲食可能です。長丁場ですので、軽食やおやつなどをご持参ください(ゴミはお持ち帰りいただけますようご協力をお願いします)。参加者の方のための飲み物などはご用意していません。ご自身でご用意ください(館内には自動販売機がありません)。
遅刻しても入場できますか?
はい、ご入場いただけます。
電話やメールでの連絡などは不要です。なお、遅刻された方がセッション中に会場を移動されたり、また、関係者が誘導すると、すでに着席されている方の視界を遮り、注意をそいでしまいます。遅刻された場合、次の休憩、または、セッション間の転換まで後部にてお待ちいただくことがあります。
指定席ですか?
いいえ、自由席です。
視力の弱い方は、お早めにご来場いただき、見やすいお席を確保してください。
スクリーンは250インチとかなり大きいので、後ろの方のお席でも通常の視力であれば、問題なく観ることができます。見にくい場合には、途中でも席を移動してください。
空席を荷物などでふさがないようにご協力お願いします。
禁止事項はありますか?
まわりの方の迷惑となりますので、シャッター音の鳴る機器、および、タブレットでの撮影を禁止します(スマホ、タブレット、コンデジ等、デバイスを問わず)。
スライドは、追ってダウンロードいただけるように、後日、フォローアップメールにてご案内します。
スマホで撮影されたい方は、無音カメラのアプリを事前にご準備ください。
スライドはダウンロードできますか?
はい、終了後にお送りする「フォローアップメール」にて、ダウンロードのURLなどをご案内します。開催後、遅くても1週間以内にお送りしています。
無線LAN環境はありますか?
一応、ご用意しています。
「CSSNITE_A」「CSSNITE_G」、「CSS Nite参加者用」などのアクセスポイントをご利用ください(パスワードは設定していません)。ただし、接続に関して、確実にはお約束はできません。
電源はありますか?
会場内の電源を使用していただいて結構ですが、限りがあります。電源タップなどをご持参いただき、分け合って使ってください(ぜひ、電源タップなど延長できるものお持ちください)。
また、ACアダプターにつまづいてPCが落下などされないように、くれぐれもお気をつけください(休憩中はコードをはずしておいたり、養生テープなどで固定された方がよいかもしれません)。
なお、2018年まで用意していました、スマホ用の充電コーナーはご用意していません
途中で参加者を交代してもいいですか?
それはご勘弁ください。

キャンセルや払い戻しについて

諸事情により参加できなくなりました。
下記のキャンセルポリシーをご一読の上、キャンセルフォームからご連絡ください。
申し込みましたが、まだ、送金していません。キャンセルしたいのですが、キャンセル料はかかりますか?
いいえ、かかりません。
参加の意思がなくなった場合には、ドライにご連絡くださいますと助かります。
急遽参加できなくなりました。代わりの人間が参加してもよいですか?
はい、どうぞ。その際には、フォームからご連絡ください。
当日、急用で欠席しました(領収書を紛失してしまいました)。領収書は発行いただけますか?
Doorkeeperでお申し込みの方は、領収書はDoorkeeperから発行ください。宛名と但し書きの設定もできます。それでは困る、という方は領収書発行依頼フォームからご連絡ください。

キャンセルポリシー

決済後のキャンセルについては、下記のポリシーにて行わせていただきます。

請求書 PDFのみ発行(希望者)
資料の公開 会場参加者 OK
一般公開 およそ90日後
キャンセル 7日前まで 全額返金
6日前から当日 返金なし
(フォローアップあり)

全額返金は「1週間前まで」です。今回は土曜日開催ですので、その前の週の土曜日の17時を〆とします。

参加費のキャンセル返金に関して

懇親会のキャンセルについて

懇親会のキャンセルについて、次のようにお願いします。開催の1週間前に人数確定の連絡を行うため、それ以降のキャンセルの場合、参加されなくても費用が発生してしまいます。

タイミング 返金額
イベント開催の21日前 全額
イベント開催の48時間前まで 3,000円
開演後、1つめの休憩が終了するまで 2,000円
それ以降、終演まで 0円

なお、懇親会を決済されていて、当日参加されない場合にも同様です(つまり、ご連絡いただければ、後日返金いたします)。

関連情報

バナー

ブログやサイトにバナーを掲載いただければ幸いです。ソースコードのままご利用ください。

CSS Nite LP62「Webアクセシビリティの学校」特別授業(幅200ピクセル×高さ200ピクセル)

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ご不明点やお気づきの点がありましたら、フォームからご連絡ください。

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