CSS Nite in OSAKA, Vol.43「Reboot Dreamweaver」

東京で3月11日に開催したCSS Nite LP51「Reboot Dreamweaver」の再演版として開催します。

このセミナーイベントは終了しました。

フォローアップ

ツイートは下記にまとめました。

次のブログで取り上げていただきました。ありがとうございます。

フォローアップを公開しました。

 

概要

イベント名 CSS Nite in OSAKA, Vol.43「Reboot Dreamweaver」
日時 2017年5月13日(土)14:20-19:50
(終演時間は変更の可能性アリ)
会場

大阪産業創造館 4Fイベントホール

定員 140名
出演
(出演順)
参加費
  • 通常:6,000円
  • 早割30:5,000円(4月13日まで)
  • 早割60:3,500円(3月13日17時まで)
  • 椅子のみの席:2,000円
主催 CSS Nite実行委員会
協賛
司会進行
事前登録 必要
ビデオ参加 都内版のビデオ参加に申し込まれると、東京版と今回の大阪版、2つのセミナーイベントのビデオ参加が可能です。
備考 スクール形式(=机があります)
Facebook Facebookイベントページで最新情報をアップデートしています
Twitter ハッシュタグは #cssnite です。
URL https://cssnite.jp/osaka/vol43/
懇親会 セミナー終了後に懇親会を予定しています(別途実費)。
その他 参加される方への情報をまとめました。

会社名のうち「株式会社」などは省いています。

セッション概要と出演者のプロフィール

2017年08月10日 時点での最新情報です。セッションタイトル、内容、出演者は、状況に応じて変更する可能性があります。

プロフィールは、本セミナーイベント開催時のものです。

基調講演温故知新:DreamweaverとWeb制作シーンの20年を振り返る

直訳すると「夢を紡ぐ者」、という風変わりな名前のアプリケーション、Dreamweaverが生まれて20年目です。

マクロメディアからリリースされた当時の売り文句は「開くだけでソースコードを書き換えることはない」というのも振り返るとユニークなものでした。
そして、Fireworksとの連携によるRoundtrip HTML……等々、基調講演では温故知新、ざっくりとDreamweaverとWeb制作シーンの20年を振り返ります。

コードビュー:Brackets Dreamweaverのコードエディター機能を進化させたBrackets

Dreamweaver CC 2017から、コードエディターには、アドビ製のオープンソースのコードエディター「Adobe Brackets」の機能が搭載されました。

Bracketsとはどんなエディターなのか、また、それによってDreamweaverがどのように便利になったのかをデモを交えて紹介します。

写真:鷹野 雅弘(たかの・まさひろ)鷹野 雅弘(たかの・まさひろ)

株式会社スイッチ

Webサイトの構築やコンサルティングを中心に、WebやDTPに関しての講演やトレーニングのほか、書籍の企画や編集、スクールなどのカリキュラム開発も手がける。2015年から大阪芸術大学 客員教授

2005年からCSS Niteを主宰。

テクニカルライターとして30冊弱の著書を持ち、総販売数は16万部を超える。主な著書に『10倍ラクするIllustrator仕事術(増強改訂版)』(共著、技術評論社)、『Webデザインの現場ですぐに役立つ Photoshop仕事術』(共著、ソシム)など。

『10倍ラクするIllustrator仕事術』のプロモーションのため、2014年10月から2015年11月の13ヶ月で全都道府県縦断セミナーツアーをすべての県で完了。『10倍ラクするIllustrator仕事術』は2011年版と合わせて3.5万部を突破。

デザインビュー Dreamweaverで高速・楽々マークアップ

誤解されることが多いDreamweaverのデザインビューですが、マークアップやHTMLの編集を高速、かつ、ラクに行うのに、とても有効です。近年のバージョンに限定されない、Dreamweaverの王道的な利用方法を紹介します。

「ライブビュー」や新機能の「リアルタイムのブラウザープレビュー」との使い分けについても解説します。

写真:生明義秀生明 義秀(あざみ ぎしゅう)

AZM Design 代表

東京都心部で活動するアートディレクター,グラフィックデザイナー,Webクリエーター,広告・ブランディング コンサルタント。

VIやSP広告、Webサイトなどを始めとしたさまざまなデザインとクリエーションを手掛け、ブランディングや広告戦略に関するコンサルテーションを行っている。
教育機関で後進の育成にも携わり、ストアカでは「生明塾 by AZM Design」としてオリジナルセミナーを展開。
2015年から、ソフトバンク・テクノロジー株式会社とAZM Designによる共同企画「FONTPLUS DAYセミナー」のイベントプランナーを務めている。

Tips忘れがち、実は使えていない Dreamweaverの便利機能

Dreamweaverは、単なるエディターではなく《総合ツールセット》です。Webページを作ったりデータを管理したりするためのさまざまな便利機能を備えています。

エディターを手足のように使い、複雑なページも超速でコーディングされる方には、その多機能さが重たく感じられるかもしれません。しかし、コーディングだけに特化していない立場の方やこれから技術を学ぶ方にとって、Dreamweaverは使いやすく重宝なツールでしょう。
わたし自身も、作業内容によって、軽快に動くエディターとDreamweaverを使い分けています。

このセッションでは、実際の制作工程に沿って、“Dreamweaverらしい”便利機能を紹介します。昔からあるもの、変わってしまったもの、新しく追加されたものの中から、忘れられていたり、誤解されているけど本当はよい機能など、福袋的にまとめます。

  • CC 2017のおすすめ設定:画面レイアウト(ワークスペース)、環境設定
  • CSSを調べる、指定する:ライブビューとコード、[CSSデザイナー]パネル、[DOM]パネル、[プロパティ]パネル
  • CMSを使わずに複数ページを作る:テンプレート、ライブラリ、[ファイル]パネル
  • その他:スニペット、検索/置換

また、CC2017にバージョンアップして「あれ?前にあったアレはどうするの?」と、戸惑わないように、移行の際のポイントについてもご紹介します。

写真:森和恵森 和恵(もり・かずえ)

r360studio

「好きなAdobeは、Dreamweaver」を掲げて活動するWeb系セミナー講師。2014年発表の『コード嫌いのためのDreamweaverデザインビューの極意』では、Dreamweaver愛について熱く語る。

Dreamweaverを教え始めたのは、2003年大阪から(当時は「Macromedia Dreamweaver MX」)。最盛期は、年間のべ1,200人を受け持つ。東京・北陸・関西と、呼ばれたらどこにでも参上し、通算の講師歴は18年目を迎える。Dreamweaver CS5 ACI(Adobe認定トレーナー)。

“むずかしいことでも、わかりやすく伝える”をモットーに、楽しく学べるセミナーを開催。eラーニングや電子書籍の形式で、Web制作を学ぶための教育コンテンツにも注力中。

主な情報発信は@r360studio にて!(相互さん大歓迎)

Ps/AiいまどきのデザインアプリとDreamweaverとの連携

ひとつのファイルを複数のPSDファイルに「リンク配置」したり、Illustratorのような「アートボード」、レイヤー名に書き出したいファイル名を付けるだけで自動的に書き出す「画像アセット」など、Photoshopも進化しています。

加えて、Dreamweaverとの連携では、Extract機能によって、Dreamweaver内でPSDから必要な画像を切り出すことが可能になっています。

Illustrator CC 2017で強化されたピクセルパーフェクトなどを交え、いまどきのグラフィックアプリケーションとDreamweaverとの連携について、デモを中心にご紹介します。

北村 崇(きたむら・たかし)

TIMING DESIGN

1976年生まれ、神奈川県秦野市出身。 POP・広告・ディスプレイ等の制作会社を経て2006年にデザイン事務所、TIMING(タイミング)として独立。

ロゴマークやキャラクターデザイン。印刷物やグッズ制作などのグラフィックデザイン全般から、Webディレクター・デザイナーとしても活動し、 WordPress等のCMS構築まで一貫した制作を行う。 また勉強会やイベント、個人や法人向けのデザインセミナーなど、年間数十回の登壇と、書籍執筆など制作業務以外の活動も行なっている。

主な書籍に 『Webデザイン必携。-プロにまなぶ現場の制作ルール84』(MdN/共著)『ゼロからはじめるデザイン』(SBクリエイティブ)など。

浅野 桜(あさの・さくら)

株式会社タガス

印刷会社、化粧品メーカーを経て株式会社タガス設立。社是は「つなぐをつくる、つくるをつなぐ。」販促領域の制作業務を中心に、中小企業が抱える販売促進全般の問題解決にあたる。

共著書に『Webデザイン必携。 プロにまなぶ現場の制作ルール84』(MdN)、『神速Photoshop[グラフィックデザイン編]』(KADOKAWA)など。2017年3月に『Photoshop逆引きデザイン事典[CC/CS6/CS5/CS4/CS3] 増補改訂版』(翔泳社)が発売。

Bootstrap チームで使える! ワークフローに効くDreamweaver+Bootstrap

DreamweaverがBootstrapをサポートしたのはCC2015から。 コードエディターはもちろん、デザインビュー、[挿入]パネル、[DOM]パネルにおいても全面サポートしており、コードを書くことなくサイト制作にBootstrapを活用することが可能です。

本実装時だけでなく、 ワイヤーフレーム作成やレイアウト設計など上流工程から使うことで、チームみんなが幸せになるワークフローを実現できます。その際に必要となる一貫した共通ルールや使いこなしの小技など、Dreamweaver+Bootstrapとの付き合い方をご紹介します。

松田 直樹(まつだ・なおき)

株式会社まぼろし

ゲーム業界にて企画開発に従事した後、Web業界に転身。
2011年より株式会社まぼろしにCCOとして参加。ゲーム業界で培った企画力を生かしつつ、デザイン・マークアップ・プログラム、書籍の執筆や講演といった業務を幅広く担当している。
また、日本史の歴史系ライティング活動も行っている。

近著に『これからのWebサイト設計の新しい教科書 CSSフレームワークでつくるマルチデバイス対応サイトの考え方と実装』(MdN・共著)、『Web制作者のためのIllustrator&ベクターデータの教科書』(インプレス・共著)がある。

SassDreamweaverでSassを使うための勘所

Dreamweaver CC 2017からSassのシンタックスハイライトだけでなく、コンパイルも可能になりました。Dreamweaverをインストールするだけで、Windows, Mac共にSassを簡単に利用できるようになります。

Dreamweaverを使って、Sassをどのように運用していくのか、そのポイントをお伝えします。

たにぐち まこと (たにぐち・まこと)

H2O space
代表

「ちゃんとWeb」をコーポレートテーマに、「ちゃんと」作ることを目指したWeb制作会社。

WordPressを利用したサイト制作や、スマートデバイス向けサイトの制作、PHPやJavaScriptによる開発を得意とする。また、CSS Niteや WordCampでの講演や著書などを通じ、クリエイターの育成にも力を入れている。

主な著書に『いちばんはじめのプログラミング』(マイナビ)、『よくわかるPHPの教科書』(マイナビ)など。

将来Dreamweaverに追加予定の機能と開発チームへの機能要望の出し方

2017年リリースでDreamweaverは大きく生まれ変わりました。現在、開発チームはさらなる利便性向上のために新たな機能開発を進めています。

イマドキのweb制作をさらに簡単にする追加予定機能の一部をどこよりも早く紹介しつつ、今後のDreamweaverの要望や機能改善などを開発チームに伝える方法なども解説します。

轟 啓介(とどろき・けいすけ)

アドビ システムズ 株式会社

1999年、早稲田大学理工学部を卒業後、大手印刷会社に勤務。EC分野でJ2EE開発に携わるが、Adobe Flexとの出会いを機にRIAの世界へ。

2008年4月、アドビ入社。Web製品、およびCreative Cloud個人版のマーケティング担当。

参加費とお申し込み

CSS Nite in OSAKA, Vol.43 は有料のイベントです。
ご参加いただくには参加登録と事前決済が必要です。

参加費

  事前決済
早割60 早割30 椅子のみ それ以降
3月13日 4月13日 -
セミナーのみ 3,500円 5,000円 2,000円 6,000円
セミナー+懇親会 7,000円 8,500円 - 9,500円
懇親会のみ 4,000円

すべて税込みです。

地方割、ヤング割

このイベントではありません。

決済方法

決済に関して

決済のご確認(入金確認)

お申し込みから開催当日まで

振込連絡と入金確認メール

次に該当する場合には、お振り込み後に、フォームから、ご連絡をお願いいたします。

入金確認メールは、銀行振込された方のみにお送りしています。

受講票、カウントダウンメール

会場プレゼント

会場参加される方に、下記の書籍をジャンケンなどでプレゼントします。

開催の背景

CSS Nite in OSAKA, Vol.43「Reboot Dreamweaver」について

2017年3月に東京で開催したLP51「Reboot Dreamweaver」の再演版です。

「Dreamweaverが生まれ変わったらしい」を検証する企画としして、現在、Dreamweaverをメインに使っている方はもちろん、「前は使っていたけれど…」離れてしまった方向けに、最近のDreamweaverで追加された機能や、前からあるけれど見落としがちなものまで、棚卸しします。

大阪版では、久保 知己(まぼろし)さんのSassセッションのみありませんが、東京版のビデオを共有します。

  CC
2017
CC
2015
CC
2014
CC
コードビューにBrackets OK NG NG NG
CSSプリプロセッサー対応 OK NG NG NG
リアルタイムの
ブラウザープレビュー
OK NG NG NG
Quick Edit(HTMLで作業中にCSSを編集) OK NG NG NG
マルチカーソル OK NG NG NG
UIカラーテーマ OK NG NG NG
クラッシュからの復元機能 OK NG NG NG
CCライブラリ OK OK NG NG
Adobe Stockとの連携 OK OK NG NG
ビジュアルメディアクエリーバー OK OK NG NG
PSDアートボードからのExtract OK OK NG NG
Emmetのサポート OK OK NG NG
リアルタイムLint OK OK NG NG
Extract OK OK OK NG
ライブビューでの編集 OK OK OK NG
エレメントクイックビュー OK OK OK NG
ライブビュープロパティインスペクター OK OK OK NG
ライブハイライト OK OK OK OK
設定を同期 OK OK OK OK
CSSデザイナー OK OK OK OK
Edge Web Fonts OK OK OK OK
jQuery UIウィジェット OK OK OK OK

CSS Niteについて

CSS Nite(シーエスエス・ナイト)は、Web制作に関わる方のためのセミナーイベントです。2005年10月、アップルストア銀座にてマンスリーイベントとしてスタート。当初は文字通り「CSS」にフォーカスしていましたが、現在は“Web 制作者にとって有益であろうトピック”を広く扱っています。

都内を中心に、神戸、岡山、山梨、札幌、静岡、広島、仙台、高知、高松、福岡、大阪、青森、また、海外では韓国でも開催。マークアップ系にとどまらず、WebディレクターやSEO、プログラマー系、経営者など、Web制作に関わる方の交流の機会となっています。

これまでに600回を越える関連イベントを通して、のべ6万人を超える方が参加するなど、Web制作業界のセミナーイベントとしてはモンスター級(2016年12月現在)。

タイムテーブル

時間 # セッション 出演者
13:50 開場
14:20   オープニング  
14:30 1 温故知新:
DreamweaverとWeb制作シーンの20年を振り返る
鷹野 雅弘(スイッチ)、たにぐちまこと
  2 Dreamweaverのコードエディター機能を進化させたBrackets 鷹野 雅弘(スイッチ)
15:15 3 Dreamweaverで高速・楽々マークアップ 生明 義秀(AZMDesign)、たにぐちまこと
15:55  休憩  
16:10 4 忘れがち、実は使えていない Dreamweaverの便利機能 森 和恵(r360studio)
17:00 5 いまどきのデザインアプリとDreamweaverとの連携 北村 崇(TIMING DESIGN)、浅野 桜(タガス)
17:40  休憩  
18:00 6 チームで使える! ワークフローに効くDreamweaver+Bootstrap 松田 直樹 (まぼろし)
18:45 7 DreamweaverでSassを使うための勘所 たにぐちまこと
19:20 8 Dreamweaverに追加予定の機能と開発チームへの機能要望の出し方 轟 啓介(アドビ システムズ)
19:45 エンディング
19:50 終了

FAQ

それぞれの質問をクリックすると、回答が開きます。すべての質問を開く

開催に関して

当日の配布資料はありますか?
ほかのCSS Niteと同様、基本的にありません。スライドなどは、開催終了後にダウンロードいただけるようにご案内します。セミナー中に撮影いただいたり、録音いただき、個人として利用されることはOKです。
ただし、撮影時に音が出る機器(携帯電話など)はご遠慮ください。
パソコンを持参した方がいいですか?
いいえ、必要ありません。パソコンを持ち込んでいただくのは結構ですが、電源は十分にありません。まわりの方と分け合ってご利用ください。
なお、「隣に座った方の、キーボードのタイピング音がうるさくて気が散る」といった苦情を最近よくいただきます。ご配慮をお願いします。
電源はありますか?
会場に両サイドにある電源をお使いいただいてOKですが、分け合ってお使いください(ぜひ、電源タップなど延長できるものお持ちください)。
また、ACアダプターにつまづいてPCが落下などされないように、くれぐれもお気をつけください(休憩中はコードをはずしておいたり、養生テープなどで固定された方がよいかもしれません)。
Twitterで実況中継してもいいですか?
はい、どうぞ。ハッシュタグは「#cssnite」です。なお、場合によっては、守秘義務に関する内容があります。講演者から指示があった場合、そちらは避けていただけますようお願いいたします。
ライブ中継してもいいですか?
こちらはご容赦ください(=NGです)。主催者サイドでライブ配信する予定はありません。なお、フォローアップ参加は、ライブ配信ではなく、後日、録画した動画を共有します。

お申し込み・決済に関して

複数名で申し込む予定ですが、まとめて振り込んでもOKですか?
はい。その場合、お振り込み後に「振込名義」と、どなたの分かをフォームからご連絡ください。
申し込み時に記入したものとは異なる方法で送金したいのですが...(「PayPalを選択したけど、銀行振込したい」、「銀行振込を選択したけれど、PayPalで決済したい」、「複数人をまとめて振り込みたい」など)
問題ありません。お手数ですが、ご送金後にフォームからご連絡ください。
請求書は発行いただけますか?
PDFに限り、発行します。請求書発行依頼フォームからご連絡ください。
領収書はいただけますか?
はい。開催当日、全員にお渡しします。
法人名などの宛名の記入が必要な場合には、休憩時間に受付にてお申し出ください(事前のご連絡は不要です)。銀行振込、PayPal決済に関わらず、領収書の日付は開催日です。不都合があれば、当日、ご相談ください。なお、欠席された場合でも、ご連絡いただければ領収書をPDFで送付、または、郵送します。
セミナー+懇親会のセットで申し込みました。領収書を分けて欲しいのですが...
領収書はセミナーと懇親会で分けてご用意しています。
(必要な方には合算にてお渡しします)
諸事情で、遅刻(途中退席)しなければなりません。
問題ありません。ただし、部分的な返金等はご容赦ください。遅刻される場合、(すでに着席されている方の注意を削ぐため)次の転換/休憩時まで、会場の後部にて待機いただきます。
入金確認メールはいつ届きますか?
早ければ翌日。状況によっては1週間くらいかかることもあります。なお、PayPal決済の場合にはPayPalからの自動返信メールをもって入金確認としますので、CSS Niteからのメールはお送りしていません。
お申し込み者と振込名が異なる場合、こちらでは照合できません。ご連絡をお願いします。
「ビジネスデーで3日以内の決済」とのことですが、社内稟議の関係上、ご猶予いただけませんか?
はい、可能です。ただし、早期割引は決済ベースにて区切っていますので、早期割引の期限を越える場合には、差額を頂戴することがあります。
請求書(PDF)が必要な場合には、請求書発行依頼フォームからご連絡ください。

当日

何を持参すればいいですか?
筆記用具受講票をお持ちください。
長時間のセミナーですので、座布団をお持ちいただくのもよいと思います。
映画館やセミナーなどで寒いと感じることがある方は、夏冬問わず、 ひざ掛けカーディガン等をご持参ください。
受講票はいつ届きますか?
受講票は開催の1週間ほど前に、ご登録のメールアドレスにお送りします。プリントアウト不可の方は携帯電話に転送してご提示ください。それも不可能な場合には、受講者番号をお控えの上、ご来場ください。万が一、すべて忘れてしまった場合には、リストにてお名前を照合します。タイムテーブルは印刷したものをお渡しします。
会場内は飲食可能ですか?
はい、会場内は飲食可能です。長丁場ですので、軽食やおやつなどをご持参ください(ゴミはお持ち帰りいただけますようご協力をお願いします)。参加者の方のための飲み物などはご用意していません。ご自身でご用意ください(館内に自動販売機があります)。
遅刻しても入場できますか?
はい、ご入場いただけます。
電話やメールでの連絡などは不要です。なお、遅刻された方がセッション中に会場を移動されたり、また、関係者が誘導すると、すでに着席されている方の視界を遮り、注意をそいでしまいます。遅刻された場合、次の休憩、または、セッション間の転換まで後部にてお待ちいただくことがあります。
指定席ですか?
いいえ、自由席です。
視力の弱い方は、お早めにご来場いただき、見やすいお席を確保してください。
スクリーンはかなり大きいので、後ろの方のお席でも通常の視力であれば、問題なく観ることができます。見にくい場合には、途中でも席を移動してください。
空席を荷物などでふさがないようにご協力お願いします。
禁止事項はありますか?
まわりの方の迷惑となりますので、シャッター音の鳴る機器、および、タブレットでの撮影を禁止します(スマホ、タブレット、コンデジ等、デバイスを問わず)。
スライドは、追ってダウンロードいただけるように、後日、フォローアップメールにてご案内します。
スマホで撮影されたい方は、無音カメラのアプリを事前にご準備ください。
スライドはダウンロードできますか?
はい、終了後にお送りする「フォローアップメール」にて、ダウンロードのURLなどをご案内します。開催後、遅くても1週間以内にお送りしています。
無線LAN環境はありますか?
一応、ご用意しています。
「CSSNITE_A」「CSSNITE_G」、「CSS Nite参加者用」などのアクセスポイントをご利用ください(パスワードは設定していません)。ただし、接続に関して、確実にはお約束はできません。
電源はありますか?
会場内の電源を使用していただいて結構ですが、限りがあります。電源タップなどをご持参いただき、分け合って使ってください(ぜひ、電源タップなど延長できるものお持ちください)。
また、ACアダプターにつまづいてPCが落下などされないように、くれぐれもお気をつけください(休憩中はコードをはずしておいたり、養生テープなどで固定された方がよいかもしれません)。
なお、受付周辺に、スマホ用の充電コーナーをご用意していますので、休憩時間にご利用ください。
途中で参加者を交代してもいいですか?
それはご勘弁ください。

キャンセルや払い戻しについて

急遽参加できなくなりました。代わりの人間が参加してもよいですか?
はい、どうぞ。その際には、フォームからご連絡ください。
当日、急用で欠席しました(領収書を紛失してしまいました)。領収書は発行いただけますか?
はい、発行いたします。領収書発行依頼フォームからご連絡ください。
PayPalでダブって決済してしまいました。
ご連絡いただければ払い戻し処理を行います。もちろん、こちらで気付いた場合にはご連絡します。なお、返金の際、手数料(500円)のみご負担ください。
諸事情により参加できなくなりました。
下記のキャンセルポリシーをご一読の上、キャンセルフォームからご連絡ください。

キャンセルポリシー

決済後のキャンセルについては、下記のポリシーにて行わせていただきます。

請求書 PDFのみ発行(希望者)




会場参加者 OK
フォロー
アップ参加
OK
一般公開 およそ90日後




3日前まで フォローアップ参加費を
除いて返金
(フォローアップあり)
(計算例) 5,000円-2,500円=2,500円
※早割60は、返金なし(フォローアップあり)
前々日、
前日、
当日
返金なし(フォローアップあり)

参加費のキャンセル返金に関して

懇親会のキャンセルについて

懇親会のキャンセルについて、次のようにお願いします。最初の休憩時間の終了にてお店に人数確定の連絡を行うため、それ以降のキャンセルの場合、参加されなくても費用が発生してしまいます。

タイミング 返金額
イベント開催の48時間前まで 3,000円
開演後、
1つめの休憩が終了するまで
2,000円
それ以降、終演まで 1,500円
終演以降 1,000円

なお、懇親会を決済されていて、当日参加されない場合にも同様です(つまり、ご連絡いただければ、後日返金いたします)。

関連情報

バナー

ブログやサイトにバナーを掲載いただければ幸いです。ソースコードのままご利用ください。

CSS Nite in OSAKA, Vol.43「Reboot Dreamweaver」(幅200ピクセル×高さ200ピクセル)

お問い合わせ

ご不明点やお気づきの点がありましたら、フォームからご連絡ください。

お問い合わせ

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