現在は note で発信しています。
CSS Niteでは、基本的にUSTREAM配信を行っていませんが、2010年6月に開催したCSS Nite in Omotesando(3イベント0は、いまでも録画をご覧いただけます。
Vol.1とVol.2はFireworks特集、Vol.3は(Web向けの)Illustratorをテーマにしています。
今週木曜日(8月19日木曜日)19:00からアップルストア銀座(3Fシアター)にて、CSS Nite in Ginza, Vol.51を開催します。
今回のテーマは電子書籍。Web Site Expert編集長の馮 富久さん、アドビ システムズの西村 真理子さんにお話を伺います。
事前登録(立ち見)の残席が現時点で20席あります。
Web担当者Forumにて、「OPTPiX Pro(オプトピクス・プロ)」のライセンスを5名にプレゼント企画が行われています(8月18日まで)。
アルファチャンネル対応減色機能、CSSスプライト減色、Photoshop連携などの特徴があるそうです。
8月20日に改正JISの公示が決定したことを受け、「規格の策定者が解説する JIS X 8341-3:2010」というセミナーが開催されます。
>本セミナーでは、JIS X 8341-3改正原案の策定者でありウェブアクセシビリティ基盤委員会(Web Accessibility Infrastructure Committee)の主要メンバーでもある委員が、ウェブの制作者やサイトの責任者向けに、規格票をひもときながら詳しく説明します。また、ウェブアクセシビリティ基盤委員会がJIS公示に合わせて公開を予定している資料の詳細、これらの資料を用いてJISに対応したウェブコンテンツを実装する方法、 JISに対応しているかどうかを試験する方法、についても詳しく説明します。質疑応答の時間も長めに設定しましたので、このセミナーでJIS X 8341-3:2010に関する疑問を解決してください。
2010年8月14日、T7渋谷フラッグにて第2回Webライティング・エディトリアル勉強会が開催されます(主催:WebSig24/7)。
今回はUSTREAM配信がないそうですので、第1回目を見て、興味を持たれた方は、ぜひ足を運んでみてください。
>これまでのWeb制作は「枠組み」をつくることがメインでした。しかしながら、Webサイトでは当然その中に入る「コンテンツ」が重要です。
しかし、カタログありきでWebサイトに掲載するコンテンツを決定したり支給されたままの原稿を流し込むだけだったり、コンテンツ自身を作るという意識はまだまだ希薄ではないでしょうか?
Web制作の現場で起こりがちな、素材ありきの見せ方ではなく、どう見せたい(るべき)か? から、コンテンツや素材を考えていく、エディトリ アルデザインの考え方に沿って、素材がが与えられていればそれをよりよく見せる方法を考え、与えられた素材が不十分であれば、どうすれば十分なも のになるかを考えられる、一歩進んだWeb制作者を目指してみませんか。