現在は note で発信しています。
CSS Nite in Nagoyaに株式会社B-Coupさんが、協賛してくださることになりました。
1口(5万円)の協賛をいただきましたので、参加費が、スタート価格5,000円のところ、2,500円になりました。
株式会社B-Coup(ビークー)さんは名古屋に拠点をおくクリエイティブエージェンシーです。
大阪を拠点に、東京でもトレーニングを展開されているCasual Learningのサイトにて、CSS Nite in Osakaを告知いただきました。
なお、CSS Nite in Osakaの申込みはまだ開始しておりません。mixiのイベントにて先行受付を開始しています。今回、会場があまり広くないので、ご興味ある方はお早めにご表明ください。
WEB・ゲーム・CG・映像・IT業界の仕事探し応援サイト withD(ウィズディー)にて、CSS Nite Vol.11レポートを掲載いただきました。
withDでは、CSS Nite Vol.5から毎回レポートを掲載いただいています。
2006年10月10日、津田ホールにて開催する「CSS Nite LP」の第一弾にご出演いただく境 祐司さんの講演内容が決定しました。
tableタグを利用したグリッドレイアウトが流行ったとき、デザイナーは複雑な入れ子タグを手作業で記述していました。後にCyberStudioやDreamweaverなどのメジャーソフトがテーブルレイアウト機能を搭載し、作業の大半を自動化します。直感的なレイアウトワークが実現してからは利用者も一気に増え、デザイン論やテクニック、メリット・デメリットの議論などが活発化していきます。
現在、やっと定着してきたCSSデザインはまだ「手作業」の段階です。Dreamweaverなども支援ツールの提供にとどまっており、直感的な作業は困難です。過去の歴史をみれば、CSSデザイン・ワークフローの一部が自動化されるのは間近のように思えます。このセミナーでは「CSSデザインを自動化するための7つのルール」と題して、新しいワークフローを少しだけ先取りしてみたいと思います。