CSS Nite LP67「All About XD (update 2020)」

再演版、大阪版まで開催した2018年4月のCSS Nite LP57「All About XD」から2年弱。Adobe XDは、大きく進化し、死角がなくなってきました。今回は「update 2020」と題し、実際に現場で活用されている方から、よりステップアップした内容にて構成します。

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概要

イベント名 CSS Nite LP67 「All About XD (update 2020)」
日時 2020年2月8日(土)13:00-18:45(開場12:40)
(終演時間は若干の変更の可能性アリ)
会場 大崎ブライトコアホール
東京都品川区北品川5-5-15 大崎ブライトコア 3F
定員 210名
出演
(順不同)
参加費
  • 11,000円(当日枠)
  • 10,000円(事前決済)
  • 9,000円(早割:1月14日まで)
  • 8,000円(早割:12月22日まで)
  • 7,000円(早割:11月30日まで)
主催 CSS Nite実行委員会
協賛
協力 SLOW SLOW BEER
司会進行
事前登録 必要
ビデオ参加 あります。ビデオ参加とは
備考 スクール形式(=机があります)
Facebook Facebookイベントページで最新情報をアップデートしています
Twitter ハッシュタグは #cssnite です。
URL https://cssnite.jp/lp/lp67/
懇親会 セミナー終了後に、会場と同一建物内で立食スタイルの懇親会を予定しています(別途実費)。
当日の持ち物
  • 筆記用具
    「チェックインコード」(QRコード/番号)

会社名のうち「株式会社」などは省いています。

セッション概要と出演者のプロフィール

2021年01月17日 時点での最新情報です。セッションタイトル、内容、出演者は、状況に応じて変更する可能性があります。

プロフィールは、本セミナーイベント開催時のものです。

ワークフロー全体から考えるAdobe XDの役割と活かし方

ディレクター、マーケター、営業担当者も、ワイヤーフレームやプロトタイプなどの制作のために、Adobe XDを活用し、ライターやデザイナーとシームレスに協業する時代です。

主に企画、コンテンツ作成、ディレクションの観点から、ワークフロー全体の中でAdobe XDを活かす範囲と方法を、さまざまな事例をまじえて解説します。

写真:益子 貴寛益子 貴寛(ましこ たかひろ)

株式会社まぼろし 取締役CMO

1975年、栃木県宇都宮市生まれ。Webサイトの企画、設計、プロジェクトマネジメント、リスティング広告、ソーシャルメディア運用、ランディングページ設計、SEO、アクセス解析などのWebマーケティング全般を担当。特に、ライティング業務とクライアントワークが好き。

主な著書に『Web標準の教科書』(秀和システム)、『ウェブの仕事力が上がる標準ガイドブック』シリーズ(監修・共同執筆、ボーンデジタル)、『実践!コンテンツファーストのWebサイト運用』(監修、ボーンデジタル)など。

社団法人 全日本能率連盟登録資格 Web検定 プロジェクトメンバー。

大規模プロジェクトの制作プロセスを変えたAdobe XDの導入事例

Webサイトやアプリのデザインツールとして登場したAdobe XDは、今やデザインだけでなく、企画や設計、実装までさまざまな制作フェーズで使用され、従来の制作プロセスを変え、制作現場ではなくてはならないツールの一つになりました。

本セッションでは、サイトボリュームやプロジェクトの関係者が多い大規模なWebサイトを制作するプロジェクトでXDを活用して感じたメリットや、苦労をしたところ。XDを中心としたコミュニケーションの中で従来の制作プロセスから変わった事例などをお伝えします。

江辺 和彰(えべ・かずあき)

株式会社コンセント
ディレクター/プロジェクトマネージャー

2007年頃よりWebデザイナーとしてキャリアをスタート。現在はデジタル領域をメインに、ディレクター/プロジェクトマネージャーとして、大規模コーポレートサイト構築やグローバルサイトガイドライン策定、CRMプロジェクトなどに携わる。浅草育ちで実家が銭湯。最近、ビール好きが高じて、社内でビールブランド『SLOW SLOW BEER(そろそろビール)』を立ち上げ、ビール作りにも励んでいる。

Adobe XDで「読む」ガイドラインから「使う」ガイドラインへ

規模の大きなプロジェクトでは、一貫したブランドデザイン、スタイル、アクセシビリティを保つために、各種ガイドラインが定義されることが多いでしょう。

制作や更新の際に指針となる重要な要素でありながら、なかなかチーム内でも浸透させにくいこれらのガイドラインを、XDを用いて分りやすく使いやすく共有させる手法についてお話します。

池原 健治(いけはら・けんじ)

株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント

人口的にレアな鳥取県出身。学生時代は工学部でロボットコンテストに出場したり、流体力学を専攻するようなメカニカル野郎だったが、在学中にFlashを使ったインタラクションデザインに目覚め、Webデザイナーを目指して当てもなく上京。
元々ゲームが趣味だったこともあり、いつの間にかゲーム会社でWebデザイナーとして活動中。

PlayStationに関するWebコンテンツの設計・制作、コーディング、ディレクションなどを担当しつつ、最近ではXDを用いたワークフロー改善に取り組んでいる。

プロトタイピングを制するためのAdobe XDテクニック

プロトタイピングの重要性が高まってきた今、XDの機能はどれも有益なものばかりです。しかし、基本機能のボリュームUPに加えプラグインが導入されたことで、自分に最適な機能選びに悩むケースも増えてきたのではないでしょうか。

本セッションでは「思考の速度でプロトタイピングする」ための、XDの機能とテクニックをご紹介します。

佐藤 修(さとう・おさむ)

株式会社ヤプリ
アートディレクター

グラフィックデザイナーとしてキャリアをスタート。後に、Webの世界に魅力を感じWebデザイナーへと転身。Web制作を中心にキャリアを重ねつつ、映像制作、デジタルサイネージ制作、インタラクションコンテンツ制作など、ボーダーレスに活動の場を広げる。

現在は、ヤプリのブランドバリュー向上のためのクリエイティブワークを展開中。

Adobe XDはプレビュー版からのユーザー。

デザイナーとコーダーがお届けする、Adobe XDを用いたモダンなウェブ制作

Adobe XDの自動アニメーションやリピートグリッドを使えば、手軽にウェブページのデザインやプロトタイプが作れます。しかし、ウェブページとして公開するにはそのデザインをHTML・CSS・JavaScriptで実装する必要があります。

本セッションでは「ホバートリガー」を活用したインタラクションをCSSやJavaScriptでどう実装するか、「コンポーネントのステート」を利用したデザインシステムの構築など、現場ですぐ使えるテクニックをデモを交えて解説します。

写真:松下 絵梨(まつした・えり)松下 絵梨(まつした・えり)

ツキアカリ

大阪のウェブ/DTPデザイナー・講師。通信機器メーカーで開発・サポート業務に従事したのち、DTPデザイン・広報秘書業務に転身。デジタルハリウッドでウェブを学び、2010年からフリーランスとして独立。 ロゴや印刷物のデザイン、ウェブデザイン、ウェブディレクションのほか、最近ではセミナー活動・登壇にも力を入れている。

CSS Niteベスト・セッション2018ではベスト10セッションに選出された。

  • CSS Nite in Osaka 実行委員長
  • Adobe XD ユーザーグループ大阪 主宰
  • 京都造形芸術大学 非常勤講師
  • デジタルハリウッド大阪校 主幹講師
  • コンピュータ専門学校HAL 非常勤講師
  • Twitter

写真:鹿野 壮(かの・たけし)鹿野 壮(かの・たけし)

株式会社ICS

インタラクションデザイナー

九州大学でメディアアートを学んだ後、株式会社ICSにてモバイルアプリ開発やウェブページ制作に携わる。最新のフロントエンド技術を駆使したコンテンツづくりが好きで、暇があればコードを書いている。ICS MEDIAの執筆者としても活動中。近著に『JavaScript コードレシピ集』(技術評論社)がある。

CSS Niteベスト・セッション2018ではベストセッションに選出された。

プラグインとカスタマイズで作ろう!自分だけの最速XD

効率的でワクワクする機能満載のAdobe XDでも、日々の制作はクリックや選択といった地味な作業の積み重ねです。その1つひとつを改善し、自分にとって最適で最速な制作環境を手に入れましょう。

このセッションで紹介するのは、XDプラグイン・OSの自動化機能・外部ユーティリティなどを利用した、2秒を0.3秒に縮めるくらいのささやかなAdobe XDカスタマイズ手法です。小さな効率化を集め、思考の速さのアウトプットを目指します。

中野 成(なかの・まさし)

したたか企画

おもに学習参考書とICT教材に関わり、理科図版・世界地図を描いているイラストレーター。
IllustratorスクリプトやXDプラグインを開発するエンジニアでもあり、Split Rows・Singari・SelectMenuの3つのXDプラグインを公開中。
AppleScriptやKeyboard Maestro、AutoHotKeyなどさまざまな自動化技術を組み合わせて仕事を楽にしている。

VRプロトタイピング:実践的なアプローチと今後の展開

Oculusをはじめとして安価で品質の高いヘッドマウントディスプレイが普及し始めたことでユーザーがVR体験を得るための参入障壁が低くなってきました。既存体験を拡張する新しいサービス創出のためVR / ARデザインの領域に機会感が集まる中で、現状ほとんどのVR / ARプロトタイプが「紙と鉛筆」または「Unity」で作成され、アイデアからアプリケーションプロトタイプに移行する簡単な方法がありません。

このセッションでは、Adobe XDの機能を活用しつつデザイナーと開発者のコラボレーションを強化するための工夫や他ツールとの連携、MAXで発表のあった新機能の動向を通じて今後のVR / ARデザインの展望を話します。

河西 紀明(かわにし・のりあき)

合同会社 DMM.com
UI/UXデザイナー

合同会社DMM,com CTO OfficeのDesign Strategist, UI/UXデザイナー。地域情報出版社のサービスデザインからキャリアをスタートし、フリーランスのWeb開発者やコンサルタントを経て現職。デジタルコマース事業のグロースや開発チームの組成などに携わる。ビジネス設計からテックもこなすユーティリティなデザイナーとしてR&D(ブロックチェーン / VR)や社内外のスタートアップ開発を支援。

Adobe XDと連携できる優れたWebサービスの選び方と活用方法

XDを自分の作業に適したプロトタイピングツールに最適化していくには、プラグインやWebサービスとの連携が不可欠です。 特にXDと連携できるWebサービスには、プロトタイプ制作を飛躍的に効率化する優れた製品が増えていますので、具体的にどのような導入メリットがあるのか知っておくとよいでしょう。

本セッションでは、厳選した連携サービスをデモンストレーションを交えながら紹介します。

境 祐司(さかい・ゆうじ)

Creative Edge School Books

インストラクショナルデザイナーとして講座企画、IDマネジメント、記事執筆、講演などを中心に活動。

2012年5月、電子出版専門のパブリッシャーとして電子書籍のプランニング、情報設計、デリバリデザイン等を手掛ける。2014年、デジタル専門の一人出版社「Creative Edge School Books(クリエイティブエッジスクールブックス)」を立ち上げ、主にクリエイティブ系のオンライン学習コンテンツを企画・制作・販売し始める。2016年からAI(人工知能)本格導入のためのトライアルを開始し、AIシステムやロボティクス関連の実証実験に参加。ニューラルネットワークを使った機械翻訳と画像置換処理(写真画像のイラスト表現など)を中心に小規模なテストを実施している。

Adobe Museを学ぶためのエデュケーションサイト「Museアカデミー」を運用中。

Adobe Community Evangelist として主に「Adobe Sensei(Adobeの機械学習)」とクリエイティブに関する講演などをおこなっている。

主な著書に、『Adobe Museランディングページ制作ガイド〜コード知識ゼロで作るWeb広告』(技術評論社)など。

アドビが提供するAdobe XDお役立ちツールやコンテンツの棚卸し

Adobe XDはデザイナーだけでなくディレクターや開発者など制作プロセスに関わるさまざまな職種の方々が使うケースも増えています。

このセッションでは、XDをもっと学びたい人や制作チームのXDスキルアップを考えている人向けに、アドビが提供する便利なツールやコンテンツを棚卸して紹介します。

轟 啓介(とどろき・けいすけ)

アドビ システムズ 株式会社
マーケティングマネージャー

1999年、早稲田大学理工学部を卒業後、大手印刷会社に勤務。主にEC分野でJ2EEによるWebアプリ開発に携わるが、Adobe Flexとの衝撃的な出会いを機にリッチクライアントの世界へ。

2008年4月、アドビ入社。アドビのWebツール全般のマーケティングを担当。その他、Adobe MAX Japanの統括やCreative Station Blogの運営、Creative Cloud道場の番組ディレクターも兼任。家電や車など、世の中のデザインがヒドいもの全てを憎んでいる。

タイムテーブル

時間 # セッション 出演者
13:00   オープニング  
13:15 1 ワークフロー全体から考えるAdobe XDの役割と活かし方 益子 貴寛(まぼろし)
13:45 2 大規模プロジェクトの制作プロセスを変えたAdobe XDの導入事例 江辺 和彰(コンセント)
14:15 3 Adobe XDで「読む」ガイドラインから「使う」ガイドラインへ 池原 健治(ソニー・インタラクティブエンタテインメント) 
14:45   休憩  
15:05 4 プロトタイピングを制するためのAdobe XDテクニック 佐藤 修(ヤプリ)
15:35 5 デザイナーとコーダーがお届けする、Adobe XDを用いたモダンなウェブ制作 松下 絵梨(ツキアカリ)、
鹿野 壮(ICS)
16:05 6 プラグインとカスタマイズで作ろう!自分だけの最速XD 中野 成(したたか企画)
16:35   休憩  
16:55 7 VRプロトタイピング:実践的なアプローチと今後の展開 河西 紀明(DMM.com)
17:25 8 Adobe XDと連携できる優れたWebサービスの選び方と活用方法  境 祐司(Creative Edge School Books)
17:55 9 アドビが提供するAdobe XDお役立ちツールやコンテンツの棚卸し 轟 啓介(アドビ)
18:25   エンディング  
18:35 終了
18:45 懇親会スタート
20:45 懇親会終了

参加費とお申し込み

CSS Nite LP67 は有料のイベントです。
ご参加いただくには参加登録と事前決済が必要です。

会社から数名でご参加の場合も、個別に参加登録をお願いします。

参加費

すべて税込みです。

決済方法

Doorkeeperを利用します。

クレジットカード決済の場合、指定期限内(お申し込みから24時間)に決済が完了しないとキャンセル扱いになってしまうのでご注意ください。

決済に関して

お申し込みから開催当日まで

振込連絡と入金確認メール

入金確認メールなどはお送りしません。

お申込状況は、Doorkeeperにログインし、イベント名をクリックすると確認いただけます。

受講票、カウントダウンメール

ビデオ参加

CSS Niteの有料版は、およそ90日後に、スライド/音声などを参加されていない方にも公開しています。

当日ご都合が悪い、遠方で参加が困難という方のために、今回、フォローアップ(スライド/音声)を開催直後(1週間以内)に受け取れる「ビデオ参加」を試験的に行います。

CSS Nite LP67にビデオ参加する

懇親会

懇親会にて、クラフトビールの出店があります。

SLOW SLOW BEER

コンセントxライオットビールのオリジナルコラボレーションビール『SNOW SNOW HAZY』を提供!

デザイン会社コンセントの有志メンバーで立ち上げたビールブランド『SLOW SLOW BEER(そろそろビール)』から、祖師ヶ谷大蔵のビールブルワリー『ライオットビール』とコラボした『SNOW SNOW HAZY』というビールをビールサーバで提供します。

SNOW SNOW HAZYはトロピカルで飲みやすい、ビールが苦手な人にもおすすめのビール。
ほかにもライオットビールからオリジナルビールも提供予定。お楽しみに!

ビールは、懇親会費とは別途有料です。

開催の背景

CSS Niteについて

CSS Nite(シーエスエス・ナイト)は、ウェブ制作に関わる方のためのセミナーイベント。

2005年10月、アップルストア銀座にてマンスリーイベントとしてスタート。当初は文字通り「CSS」にフォーカスしていましたが、現在は“ウェブ制作者にとって有益であろうトピック”を広く扱っています。

都内を中心に、仙台、大阪、岡山、札幌、甲府、神戸、福岡、長野、青森、名古屋、沖縄、福島など首都圏以外での“地方版”なども開催しています。地方版は、現地の有志などにより主催・運営され、ウェブ制作に関わる方の交流の機会となっています。

これまでに、660回を超える関連イベントを通して、のべ67,000名を超える方にご参加いただいています(2019年12月現在)。

CSS Nite LP

CSS Nite LPは、回ごとにテーマを設け、土日などに開催するCSS Niteの有料版。アップルストア銀座でのCSS Nite(現在は休止中)をシングル盤に見立てると、LP盤(アルバム)だよね、ということでVolではなく、Diskでカウントしています。

今回はその第67弾。「LP67」はそこから来ています。

XD特集

2018年に開催したXD特集をアップデートするものとして開催します。

FAQ

それぞれの質問をクリックすると、回答が開きます。すべての質問を開く

開催に関して

当日の配布資料はありますか?
ほかのCSS Niteと同様、基本的にありません。スライドなどは、開催終了後にダウンロードいただけるようにご案内します。セミナー中に撮影いただいたり、録音いただき、個人として利用されることはOKです。
ただし、撮影時に音が出る機器(携帯電話など)はご遠慮ください。
パソコンを持参した方がいいですか?
いいえ、必要ありません。パソコンを持ち込んでいただくのは結構ですが、電源は十分にありません。まわりの方と分け合ってご利用ください。
なお、「隣に座った方の、キーボードのタイピング音がうるさくて気が散る」といった苦情を最近よくいただきます。ご配慮をお願いします。
電源はありますか?
会場に両サイドにある電源をお使いいただいてOKですが、分け合ってお使いください(ぜひ、電源タップなど延長できるものお持ちください)。
また、ACアダプターにつまづいてPCが落下などされないように、くれぐれもお気をつけください(休憩中はコードをはずしておいたり、養生テープなどで固定された方がよいかもしれません)。
Twitterで実況中継してもいいですか?
はい、どうぞ。ハッシュタグは「#cssnite」です。なお、場合によっては、守秘義務に関する内容があります。講演者から指示があった場合、そちらは避けていただけますようお願いいたします。
ライブ中継してもいいですか?
こちらはご容赦ください(=NGです)。主催者サイドでライブ配信する予定はありません。

お申し込み・決済に関して

複数名で申し込む予定ですが、まとめて振り込んでもOKですか?
はい。その場合、お振り込み後に「振込名義」と、どなたの分かをフォームからご連絡ください。
申し込み時に記入したものとは異なる方法で送金したいのですが...(「クレジットカード決済を選択したけど、銀行振込したい」、「銀行振込を選択したけれど、クレジットカードで決済したい」、「複数人をまとめて振り込みたい」など)
送金方法の変更は、Doorkeeperにログインして変更してください。
複数人をまとめて振り込みたい場合は、ご送金後にフォームからご連絡ください。
請求書は発行いただけますか?
PDFに限り、発行します。請求書発行依頼フォームからご連絡ください。到着から5日営業日以内のお振り込みをお願いします。
なお、月末締め翌月払いのような、いわゆる「請求書払い」には対応していません。
領収書はいただけますか?
開催当日、領収書は用意していません。
Doorkeeperでお申し込みの方は、領収書はDoorkeeperから発行ください。宛名と但し書きの設定もできます。
それでは困る、という方はフォームからご連絡ください。
セミナー+懇親会のセットで申し込みました。領収書を分けて欲しいのですが...
Doorkeeperから発行する領収書は、合算されています。
分けたものが必要な方は、フォームからご連絡ください。
セミナーを会社、懇親会を個人で負担するため、別々に申し込みたいのですが、セット割は可能ですか?
セット割には事務処理の簡略化という意味合いもあります。別々だと手間が増えますので、セット割はご容赦ください。
諸事情で、遅刻(途中退席)しなければなりません。
問題ありません。ただし、部分的な返金等はご容赦ください。遅刻される場合、(すでに着席されている方の注意を削ぐため)次の転換/休憩時まで、会場の後部にて待機いただきます。
入金確認メールはいつ届きますか?
入金確認メールなどはお送りしません。クレジットカード決済の場合には決済直後、銀行振込の場合には、入金確認後にDoorkeeperのチケットが発行されます。
「ビジネスデーで3日以内の決済」とのことですが、社内稟議の関係上、ご猶予いただけませんか?
はい、可能です。ただし、早期割引は決済ベースにて区切っていますので、早期割引の期限を越える場合には、差額を頂戴することがあります。
請求書(PDF)が必要な場合には、請求書発行依頼フォームからご連絡ください。
銀行払いを予定していたが、チケットがキャンセルされてしまった
現在、利用しているDoorkeeperというシステムの仕様で、そのようなことがマレにあります。送金後にご連絡いただければ、復活いたします。

当日

何を持参すればいいですか?
筆記用具「チェックインコード」(QRコード/番号)をお持ちください。
長時間のセミナーですので、座布団をお持ちいただくのもよいと思います。
映画館やセミナーなどで寒いと感じることがある方は、夏冬問わず、 ひざ掛けカーディガン等をご持参ください。
受講票はいつ届きますか?
Doorkeeperから発行されるメール内に「チェックインコード」(QRコード/番号)を受付で提示してください。 従来のような受講票は発行しません。
なお、前日にお送りするリマインダーにも「チェックインコード」(QRコード/番号)が記載されています。
会場内は飲食可能ですか?
はい、会場内は飲食可能です。長丁場ですので、軽食やおやつなどをご持参ください(ゴミはお持ち帰りいただけますようご協力をお願いします)。参加者の方のための飲み物などはご用意していません。ご自身でご用意ください(館内には自動販売機がありません)。
遅刻しても入場できますか?
はい、ご入場いただけます。
電話やメールでの連絡などは不要です。なお、遅刻された方がセッション中に会場を移動されたり、また、関係者が誘導すると、すでに着席されている方の視界を遮り、注意をそいでしまいます。遅刻された場合、次の休憩、または、セッション間の転換まで後部にてお待ちいただくことがあります。
指定席ですか?
いいえ、自由席です。
視力の弱い方は、お早めにご来場いただき、見やすいお席を確保してください。
スクリーンは大き目ですし、後方には別途2つのモニターがあります。後ろの方のお席でも通常の視力であれば、問題なく観ることができます。見にくい場合には、途中でも席を移動してください。
空席を荷物などでふさがないようにご協力お願いします。
禁止事項はありますか?
まわりの方の迷惑となりますので、シャッター音の鳴る機器、および、タブレットでの撮影を禁止します(スマホ、タブレット、コンデジ等、デバイスを問わず)。
スライドは、追ってダウンロードいただけるように、後日、フォローアップメールにてご案内します。
スマホで撮影されたい方は、無音カメラのアプリを事前にご準備ください。
スライドはダウンロードできますか?
はい、終了後にお送りする「フォローアップメール」にて、ダウンロードのURLなどをご案内します。開催後、遅くても1週間以内にお送りしています。
無線LAN環境はありますか?
一応、ご用意しています。
「CSSNITE_A」「CSSNITE_G」、「CSS Nite参加者用」などのアクセスポイントをご利用ください(パスワードは設定していません)。ただし、接続に関して、確実にはお約束はできません。
電源はありますか?
会場内の電源を使用していただいて結構ですが、限りがあります。電源タップなどをご持参いただき、分け合って使ってください(ぜひ、電源タップなど延長できるものお持ちください)。
また、ACアダプターにつまづいてPCが落下などされないように、くれぐれもお気をつけください(休憩中はコードをはずしておいたり、養生テープなどで固定された方がよいかもしれません)。
なお、2018年まで用意していましたスマホ用の充電コーナーは、現在、ご用意していません
途中で参加者を交代してもいいですか?
それはご勘弁ください。

キャンセルや払い戻しについて

諸事情により参加できなくなりました。
下記のキャンセルポリシーをご一読の上、キャンセルフォームからご連絡ください。
申し込みましたが、まだ、送金していません。キャンセルしたいのですが、キャンセル料はかかりますか?
いいえ、かかりません。
参加の意思がなくなった場合には、ドライにご連絡くださいますと助かります。キャンセルフォームからでも結構です。
急遽参加できなくなりました。代わりの人間が参加してもよいですか?
はい、どうぞ。その際には、フォームからご連絡ください。
当日、急用で欠席しました(領収書を紛失してしまいました)。領収書は発行いただけますか?
Doorkeeperでお申し込みの方は、領収書はDoorkeeperから発行ください。宛名と但し書きの設定もできます。それでは困る、という方は領収書発行依頼フォームからご連絡ください。

キャンセルポリシー

決済後のキャンセルについては、下記のポリシーにて行わせていただきます。

請求書 PDFのみ発行(希望者)
資料の公開 会場参加者 OK
一般公開 およそ90日後
キャンセル 8日前まで

全額返金(ビデオ参加を希望する場合には、別途お申し込みください)

7日前から当日 返金なし
(フォローアップあり)

全額返金は「1週間前まで」です。今回は土曜日開催ですので、その前の週の金曜日の17時を〆とします。

参加費のキャンセル返金に関して

懇親会のキャンセルについて

懇親会のキャンセルについて、次のようにお願いします。開催の1週間前に人数確定の連絡を行うため、それ以降のキャンセルの場合、参加されなくても費用が発生してしまいます。

タイミング 返金額 返金方法
イベント開催の8日前 全額 カードへのお戻し
/銀行振込
イベント開催の48時間前まで 2,000円 開催当日に現金で
開演後、1つめの休憩が終了するまで 1,500円
それ以降、終演まで 0円

なお、懇親会を決済されていて、当日参加されない場合にも同様です(つまり、ご連絡いただければ、後日返金いたします)。

関連情報

バナー

ブログやサイトにバナーを掲載いただければ幸いです。ソースコードのままご利用ください。

CSS Nite LP67「All About XD (update 2020)」(幅200ピクセル×高さ200ピクセル)

お問い合わせ

ご不明点やお気づきの点がありましたら、フォームからご連絡ください。

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