お知らせ(CSS Nite関連)の最近のブログ記事

2017年、CSS Niteでは35回の関連イベントを通して130セッションが行われました。その中からベスト・セッション+αを選びました。

2016年、CSS Niteでは38回の関連イベントを通して102セッションが行われました。 この中から、2016年のベストセッションを選出しました。

2005年10月20日、アップルストア銀座でスタートしたCSS Niteが10年目に突入しました。

現在、420回を超える関連イベントを通して、のべ5万人を超える方にご参加いただくイベントになりました。

今後ともよろしくお願いします。

ストリートアカデミー(通称「ストアカ」)とのコラボ企画「つくってまなぶデザイン講座」をスタートします。

ストリートアカデミーとは

全国で20,000人以上が参加している、誰もが自分のスキルを活用して教室やワークショップを開催できるスキル共有のマーケットプレイスです。オープンで透明性の高い実名制のコミュニティで、安心して学べる文化を育んでいます。

教えると学ぶをつなぐ「ストリートアカデミー」 from ストリートアカデミー on Vimeo.

まずは、11月に2本の講座をスタートします。

アンケートで「スライドで使われているフォントを知りたい」とご記入いただくことがあります。PDFの場合には、Acrobatで開いて調べることができます。

2013年すべてのCSS Niteの関連イベントが終了しました。

今年は、76回/7,011人を開催し、これまでの「のべ開催数」は386回/47,531人と、500回/5万人が目前となりました。

地方版として開催したのは、岡山、沖縄、宮崎、広島、甲府、札幌、神戸、青森、静岡、仙台、大阪、福井、福島、名古屋、高知、長崎。このうち、高知、長崎が初開催です。

回数動員
都内46回4,459人
地方版29回2,277人
海外1回319人
小計76回7,055人

なお、2013年の総セッションは277でした。

都内版の内訳

回数動員
LP6回1,416人
CSS Nite in Ginza6回978人
クリ☆ステ11回920人
CSS Nite @Co-Edo18回478人
CSS Niteビギナーズ2回440人
その他3回227人
総計46回4,459人

Shiftシリーズの人気コンテンツ「Webデザイントレンド」セッションの再演+α企画を、静岡、青森、岡山にて開催予定です。

各イベントともに、ロングバージョンに加え、地元のスピーカーを交えてのスペシャル版です。

2005年10月20日、アップルストア銀座でスタートしたCSS Niteが(丸8年となり)9年目に突入しました。

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当初、「3回のシリーズもの」という企画でスタートしたのですが、これまでに369回の関連イベントを通して、45,968人方にご参加いただくイベントになりました。

地方版の開催は、高知、長崎が加わり、(1回だけのところを含め)29箇所。

cssnite-map2013.png

ご参加くださった方、喋っていただいた方、ご支援いただいた方、地方版を運営してされている方々に感謝します。

CSS Niteでよく利用しているPayPalですが、決済の際、クレジットカードが認証されない、ということがたまにあるようです。

こちらの問題の多くは、事前にPayPalアカウントを作成し、それに使用されたいクレジットカードをひも付けることで解決できるようです。

また、6月末からは、PayPalアカウントを作成することがデフォルトのフローになるようです。

現在ご利用の決済画面では、「PayPalアカウントから支払う」および「クレジットカードで支払う」の2つの選択肢が表示されています。買い手が「クレジットカードで支払う」を選択した場合、ペイパルアカウントに登録していなくても、クレジットカード情報や個人情報を都度入力してお支払いが可能ですが、 2013年6月末のシステム改修に伴い、「クレジットカードで支払う」が「PayPalアカウントの作成」に変更になり、クレジットカード情報や個人情報を入力後、パスワードを設定して必ずペイパルアカウントを作成していただくことになります。また、この変更でマーチャント様にお手続きいただくことは一切ございません。

PayPalアカウントを作っても西武系のカードであまりうまくないという情報もいただきました。

  • CLUB ON(VISA)→登録できるが決済できず
  • MUJIカード(JCB)→初回登録エラー、何度か登録をして認証→決済

2013年6月1日のキャンセル返金分から、次のように規定を変更します。

  • 手数料:一律で500円 → CSS Niteで負担(ただし、誤っての送金などの場合には実費)
  • タイミング:イベント開催月の月末 → 随時(当日~3日以内)
 これまで6月以降
キャンセル誤送金による返金
手数料500円0円実費
タイミングイベント開催月の月末随時(当日~3日以内)

こちらのエントリーもご確認ください。なお、返金額等はイベントによって異なることがあります。

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2013年になりました。

2012年に開催されたイベントにお申し込みされ、送金後にキャンセルされた方で、万が一、返金されていない等ありましたら、お気軽にご連絡ください。

なお、CSS Nite LP25(Shift 6)の返金について、こちらからご連絡し、連絡待ちの方が4名いらっしゃいます。

2012年、CSS Niteでは65回の関連イベントを通して227セッションが行われました。 のべ参加人数は6,919人(Ustreamでの視聴数を除く)。

2012年のベスト10セッション+αを選んでみました。選外にも素晴らしいセッションがたくさんありました。

現在、準備中のCSS Nite LP25/CSS Nite LP26では、フォローアップ参加というしくみを実験的にご用意しています。

また、これまで要望いただいていた請求書発行、キャンセル規定などを見直し、次のように変更します。

 これまでこれから
請求書発行しないPDFのみ発行(希望者)
資料の公開会場参加者OK OK
フォローアップ参加-OK
一般公開およそ90日後
キャンセル3日前まで半額返金
(フォローアップなし)
フォローアップ参加費を除いて返金
(フォローアップあり)
返金なし
(フォローアップあり)
(計算例)(9,000円÷2)-500円=4,000円9,000円-2,500円-500円=6,000円
前々日、前日、当日返金なし(フォローアップあり)

言い換えると、次のようになります。

  • 希望される方には、PDFにて請求書を発行します。
  • 遠隔地や都合がつかないという方で資料だけ欲しい、という方に、全額いただいていましたが、「フォローアップ参加」によって、資料(スライド、音声)を1/3程度の金額で受け取っていただけます。
  • 3日前までのキャンセル時、返金額が増えます。また、その場合にもフォローアップをお送りします。

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2007年7月に開催されたセミナーイベント「Web標準の日々」の関連書籍としてマイコミ新書から発売された『変革期のWeb』を電子書籍(EPUB)にて再発行します。

Webやテクノロジーの世界の進歩はドッグイヤーと言われますが、丸5年たって読み返したところ、変わったこともあれば変わらないものもあり、単なる懐古主義でなく、これからのWebを考える上で意外に有益かも、と思ったのが、今回の再発のいきさつです。何かしらのヒントになれば幸いです。

ダウンロードはパブーから。無料ですが、章ごとにダウンロードいただく必要があります。

2005年10月20日、アップルストア銀座でスタートしたCSS Niteが8年目に突入しました。

当初、「3回のシリーズもの」という企画でスタートしたのですが、これまでに296回の関連イベントを通して、39,696名の方にご参加いただくイベントになりました。2012年中に、300回、4万人を突破します。

cssnite-map.png

地方版の開催は(1回だけのところを含め)27箇所。来年には、横浜、高知にて開催予定。また、海外版として韓国で3回開催していますが、2013年1月にはタイ版を開催予定です。

ご参加くださった方、喋っていただいた方、ご支援いただいた方、地方版を運営してされている方々に感謝します。

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長谷川 恭久さんが電子書籍『エクスペリエンス ポイント』を発売されました。

EPUBまたはKindle形式(.azw)で提供され、次の4つから入手できます。それぞれ500円です。

  • パブー
  • kobo
  • Kindle
  • Gumroad

この書籍は、過去 4 年間にわたり Web と体験について扱ったコラム・エッセーを 34 集めました。概念だけでなく、コミュニケーションの糸口、啓蒙するためのヒントなど、明日から考えを行動にうつすためのヒントが掲載されています。

近年、よく耳にするようになった【体験】。何気なく使っている心地の良い言葉ですが、漠然な表現であることから、つかみ所がない表現です。そもそも体験とは何なのでしょうか。私たちは何を体験として見なしているのでしょうか。どのようなきっかけで記憶に残る体験になっているのでしょうか。

体験について考えてみることで、私たちは体験の何をデザインしようとしているのかが見えてきます。この書籍は「体験はなにか?」という疑問に対して明確な答えを出しているものではなく、様々な角度からの考察を通して、体験の輪郭を示しています。書籍の内容が、今後の Web デザインと向き合う上で重要な見解を示してくれるでしょう。

たまに、次のような質問をいただきます。

社内の勉強会で取り上げたいのですが、問題ありませんか?

公開されたスライドなど使って、報告会的なものを行いたいということですね。

よくいただだくご質問とその返答(FAQ)にも記載していますが、まったく問題ありませんし、歓迎です。許可のためのご連絡も不要です。

名刺交換されている場合などには、スピーカーの方(出演者)に一声かけたりされるとよいと思います。

講師依頼について

CSS Niteのセッションをご覧になり、出演された方に「講師を依頼したい」、「執筆をお願いしたい」などのご連絡をいただくことがありますが、ご自由にどうぞ。CSS Niteへのご連絡は不要ですので、直接ご相談ください。必要な場合にはおつなぎします。

なお、CSS Nite運営ポリシーに記載しているとおり、出演者はひとにぎりの特別な人とは考えておらず、“先生”扱いしていません。

CSS Niteでは、著名な人物だけでなく、参加するすべての方が発表者となりえます。 わかっている人が“上から目線”で教えるというスタンスでなく、同じ業界人として、教え合う/共有するといったスタンスで進めます。

また、CSS Niteでのあのセッションをこのイベントで、といった企画も、その講師がOKでしたら、まったく問題ありませんので、積極的にどうぞ。

「スキルからセンスへ」

cssnite-2012.png

2008年末からCSS Niteでは、「スキルからセンスへ」というスローガン的なものを掲げています。

提供されるノウハウやスキルではなく、集まる人同士のケミストリーや、ノウハウやスキルの先にあるものを考えよう、といった意味合いです。

そのため、無料版は翌週、有料版も数ヶ月後に、ほぼすべてのコンテンツ(スライド、音声、最近はビデオ)を公開しています。

なお、有料版のフォローアップコンテンツは、直接URLなどを公開しないでくださいとお願いしていますが、社内などでシェアいただくことを黙認しています(いずれ公開するし)。

2012年7月27日、中央会計セミナールームでChatWork meets CSS Nite 「成長したいクリエイターのための人脈形成術」を開催します。

岡田 陽一(ふわっと)、小山 瑞穂さん(スワールコミュニケーションズ)をお招きし、パネルディスカッションスタイルでお話しいただきます。

現在は独立なさってWeb制作会社、Webマーケティング支援会社を経営したり、その傍ら、クリエイター向けのイベント企画運営なども積極的になさっているお二人ですが、じつはもともと独立志向(社長志向?)ではなかったとか。長年のクリエイターとしてのキャリアの中で、お二人は、口をそろえて「人の出会いに支えられて今がある」とおっしゃいます。

このイベントでは、そんなお二人に、「これからクリエイターとしてキャリアを作っていきたい」、「もっともっとクリエイターとしての成長をしていきたいと思っている」という、若いクリエイターの皆さんに、「人脈形成」という観点で、クリエイターのキャリアに必要な人脈形成の「コツ」を、パネルディスカッション形式で語っていただきます。

chatwork_cssnite_rev02.png

都内で開催する有料版のCSS Niteセミナーイベントのキャンセル規定を次のように改定します。

期間返金額
3日前まで半額
2日前〜当日0円(フォローアップをお送りします)
  • 無断欠席の場合でもフォローアップをお送りしますが、ご連絡いただければ助かります。
  • 懇親会の欠席は必ずご連絡ください(本編は欠席して懇親会だけ参加という方もいらっしゃるので)。

サイボウズLiveマガジンに[動画] 10分で差がつく、サイボウズLiveの便利な機能という記事(動画付き)が公開されています。

いまや、CSS Niteの各プロジェクトに欠かせないサイボウズLiveですが、ご参考までに。

  

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ITとWebマーケティングの実践資格「WACAウェブ解析士」認定講座

全国のウェブ担当者と一緒に学ぶ成長講座「WEB担当者通信」

クリーク・アンド・リバー社

クリーク・アンド・リバー社は、クリエイティブの仕事に携わるあらゆる人たちのパートナーとして「仕事の機会」と「コミュニケーションの場」を提供しています。

Webクリエイター能力認定試験(サーティファイ)

Webクリエイター能力認定試験」は、年間受験者数は15,000人以上。業界で最も受験者の多いWebの資格・検定試験です(主催:サーティファイ Web利用・技術認定委員会)。

世界中から集めた小粋なデザインたち - quote

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Webディレクションに不可欠な知識や実践力を体系的に学習し会得します。
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