CSS Nite in Osaka, vol.45「All About XD」 w/YATのblog

4月に東京で開催されたCSS Nite LP57「All About XD」 の再演版としてAdobe XDにフォーカスします(企画背景)。

お申し込み受付をスタートしました。

概要

イベント名 CSS Nite in Osaka, vol.45「All About XD」 w/YATのblog
日時 2018年7月7日(土)14:30-19:45(開場14:10)
(終演時間は変更の可能性アリ)
会場 UMEDAI 大阪梅田 会議室
大阪府大阪市北区茶屋町1-27 ABC-MART梅田ビル7F
定員 120名
出演
(順不同)
  • 町田 恵理(リクルートマーケティングパートナーズ)
  • 池原 健治(ソニー・インタラクティブエンタテインメント)
  • 轟 啓介(アドビ システムズ )
  • 栄前田 勝太郎(リズムタイプ)
  • 森 和恵(r360studio)
  • 松下 絵梨(ツキアカリ)
  • YAT(Rish-Design)
参加費
  • 事前決済:8,000円
  • 早割30:7,000円(5月30日14時まで)

CSS Nite in Osaka, vol.45に参加する

主催 CSS Nite実行委員会
共催 YATのblog
協賛 協賛について
協力
司会進行
事前登録 必要
備考
  • スクール形式(=机があります)
Facebook Facebookイベントページで最新情報をアップデートしています
Twitter ハッシュタグは #cssnite です。
URL http://cssnite.jp/osaka/vol45/
懇親会 セミナー終了後に懇親会を予定しています(別途実費)。
2時間程度。

会社名のうち「株式会社」などは省いています。

セッション概要と出演者のプロフィール

2018年05月09日 時点での最新情報です。セッション調整中、内容、出演者は、状況に応じて変更する可能性があります。

プロフィールは、本セミナーイベント開催時のものです。

Webデザインシンキング × Adobe XD

Webデザインシンキングではペルソナ、カスタマージャーニーマップ、ワイヤーフレーム、プロトタイプ、など、カスタマーを起点においたさまざまな調査とプロジェクトメンバーとのコミュニケーションが必要です。

デザインとは本来問題を解決するものであり、そのマインドをチーム内で共有していなければプロジェクトの進行があらぬ方向へ進んでしまいます。

本セッションではAdobe XDを導入することでそういった問題をどうやって解決するのか。デザイナーやディレクターがプロジェクトチームにどういったアプローチができるのかについてお話しします。

YAT(やっと)

Rish-Design

本業はフリーランスのWebデザイナーで、Webサイトの制作をほぼ一貫して行っています。元々は企業のWebサイトを運用するWeb担という形で会社員をしていました。そのため、制作だけでなくサイトの運用によって売上を上げるためのノウハウやSEOの知識も強みです。

Webデザインシンキングセミナー、WordCampほか、セミナー登壇経験多数。

コミュニケーションを可視化する!XDストーミング

提案から確認、フィードバックを受けて修正のフローの中で「ボタンをもっと大きく」「キーカラーの赤を少し明るめに」「ふわっとした動きで」のような主観的な要望は、ときに何度も同じようなやり取りが発生しまうことがあります。

Adobe XDを使うことで、デザイナーだけではなく、ディレクターやエンジニア、クライアントを交えてブレインストーミング感覚でワイヤーフレームから色、ビジュアル、動きなどをその場でスピーディに作っていくことができます。

アイデアを素早くビジュアル化できるAdobe XDの特徴を最大限生かしながら、お互いの認識を合わせつつ、ムダなやり取りを減らす方法をご紹介します。

池原 健治(いけはら・けんじ)

株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメント
Webデザイナー

人口的にレアな鳥取県出身。学生時代は工学部出身でロボットコンテストに出場したり、流体力学を専攻するようなメカニカル野郎だったが、在学中に始めたスケートボードのWebサイト作りとFlashを使ったインタラクティブデザインにはまり、Webデザイナーを目指して当てもなく上京。元々ゲームが趣味だったこともあり、いつの間にかゲーム会社でWebデザイナーとして活動中。

Adobe MAX Japan 2017でXDセッションの一つを担当。

実はこんなに使える!Adobe XDを200%活躍させるデザインフロー

皆さんはAdobe XDをどのように使っていますか? プロトタイプ? UIデザインツール? 「まだ、よさが分からない」「できない機能が多く不便だ」と、メインツールとして導入するのに躊躇している方もいるかと思います。

弊社では多くのチームが検証〜デザイン納品をAdobe XDメインで行なっています。中には30人を超えるチームもあり、Adobe XDを採用した結果、デザイン納品までのフローが劇的に改善されました。

​​今回は「検証→デザイン→開発」のフェーズ別に、よくある使い方から「え?そんなことにも使えるの?」という意外な使い方をご紹介します。

参加される皆様にとって、Adobe XDが最高の相棒になっていただけたら幸いです。

町田 恵理(まちだ・えり)

株式会社リクルートマーケティングパートナーズ

UI/UXデザイナー。前職ではアバターイラストやUIデザインを中心にAdobe Illustratorを長年愛用。その後、eラーニングサービスの新規立ち上げを経て、現在は保育園向け業務支援サービスのUI/UXデザインを担当。「いつでもそばで、あなたの想いを繋ぐ」をミッションに、仲間や顧客ともっと寄り添いながら、企画の立ち上げと仕様策定、開発ディレクションなど制作以外の領域にも挑戦中。その制作スタイルと、Adobe XDの効率的にデザインを検証できる機能がマッチし、ユーザーインタビュー、営業支援など多くのシーンでフル活用中。

本業の傍ら医療系スタートアップ企業にてAdobe XDを用いた仕様検討・デザイン制作。企業向けにAdobe XD導入のためのワークショップを開催するなど、多くの人にを活用してもらうための活動を個人的に行なっている。

クライアント視点から考えるXDの導入・活用方法

デザイナーやディレクターに注目・利用されているAdobe XDですが、クライアントを含めたプロジェクト全体のコミュニケーションツールとして利用することでプロジェクトチームの理解や成長につなげることができます。

XDに興味を持ち利用したいと考えていても、クライアントや社内の事情で導入に躊躇されている方もいるでしょう。クライアントから見た場合、XDはどのように映っていて、どのように感じているのかを考えつつ、プロジェクトにおいて効果的にXDを導入していく手法についてご紹介します。

栄前田 勝太郎(えいまえだ・かつたろう)

有限会社リズムタイプ
プランナー/ディレクター

映像制作会社、Web制作会社を経て2002年にフリーのディレクターとして独立、2005年に有限会社リズムタイプを設立。BtoB向けのWebサイト、およびBtoBtoC向けのWebサービス・アプリケーションの企画・開発・運用に関わる。
近年は主に企業のプロダクト開発プロジェクトに参加し、マネジメント/ディレクションおよび、サービスのカイゼンやグロースハックの支援を行っている。

主な著書に、『Webディレクションの新・標準ルール 』『Webディレクションの新・標準ルール システム開発編 』『Webサイト、これからどうなるの? 』(MdN)。

Bootstrapありきで考えるXDでのページレイアウト

ウェブ制作を簡易化するために、CSSフレームワークのBootstrapを土台にコーディングすることが増えました。

Bootstrapには独特のルールがあり、それを画面設計の段階から考慮しておくと制作がよりスムーズに進みます。

  • BootstrapページをXDでレイアウトする時の手順とコツ
  • PsやAiのパーツをCCライブラリに集めて制作をする利点
  • XDの「デザインスペック」をコーディングに役立てる話

など、後のコーディングを手早く進めるためのXDページレイアウト作業の流れとポイントを紹介します。

写真:森和恵森 和恵(もり・かずえ)

r360studio

“むずかしいことでも、わかりやすく伝える”がモットーのウェブ系インストラクター。講師歴19年目を迎えられたのも、最盛期には年間1,000人を超えていた受講生の方々が支えてくださったおかげです。ウェブの知識を一日完結でさくっと学べる講座で気軽に参加しやすいと、リピーターの方が多いことが特長です。2018年は《Adobe XD・Bootstrap・WordPress》の学びに注力しています。

おもな情報発信は、Twitter @r360studio にて。相互フォロー大歓迎です。

Adobe XD、最初の一歩

Adobe XDには、制作フローに取り入れることで、時短につながりプロジェクトの質が上がる仕組みがたくさん用意されています。

ワイヤーフレーム、デザインカンプ、そしてプロトタイプ、それぞれの制作過程におけるつまづきやすいポイントや効率よく制作するためのポイントを、デモを交えながらお伝えします。

松下 絵梨(まつした・えり)

ツキアカリ

大阪のWeb/DTPデザイナー ・講師。通信機器メーカーで開発・サポート業務に従事したのち、DTPデザイン・ 広報秘書業務に転身。 デジタルハリウッドでWebを学び、2010年からフリーランスとして独立。 ロゴや印刷物のデザイン、webデザイン、webディレクションのほか、最近ではセミナー活動・登壇にも力を入れている。

  • CSS Nite in OSAKA 実行委員会
  • デジタルハリウッド大阪校 主幹講師

参加費とお申し込み

CSS Nite in Osaka, vol.45 は有料のイベントです。
ご参加いただくには参加登録と事前決済が必要です。

参加費

すべて税込みです。

CSS Nite in Osaka, vol.45「All About XD」 w/YATのblog

決済方法

決済に関して

決済のご確認(入金確認)

お申し込みから開催当日まで

振込連絡と入金確認メール

次に該当する場合には、お振り込み後に、フォームから、ご連絡をお願いいたします。

入金確認メールは、銀行振込された方のみにお送りしています。

受講票、カウントダウンメール

開催の背景

LP57「All About XD」について

画面遷移やアニメーション、そしてマイクロインタラクションなど、ワイヤーフレームとカンプでは読み取れない情報を表現する「プロトタイプ制作ツール」が制作ワークフローに組み込まれることが増えてきました。

その中でも、2年間のパブリックベータ期間を経て、昨年(2017年10月に)正式版がリリースされたAdobe XDへの注目が高まっています。

今回のLPは、Adobe XDの基本操作から、使いこなしのテクニック、事例ベースでの活用例など、どっぷり、ガッツリ、じっくりと9セッションでお送りします。

CSS Niteについて

CSS Nite(シーエスエス・ナイト)は、Web制作に関わる方のためのセミナーイベントです。2005年10月、アップルストア銀座にてマンスリーイベントとしてスタート。当初は文字通り「CSS」にフォーカスしていましたが、現在は“Web 制作者にとって有益であろうトピック”を広く扱っています。

都内を中心に、神戸、岡山、山梨、札幌、静岡、広島、仙台、高知、高松、福岡、大阪、青森、また、海外では韓国でも開催。マークアップ系にとどまらず、WebディレクターやSEO、プログラマー系、経営者など、Web制作に関わる方の交流の機会となっています。

これまでに600回を越える関連イベントを通して、のべ6万人を超える方が参加するなど、Web制作業界のセミナーイベントとしてはモンスター級(2016年12月現在)。

タイムテーブル

調整中です。

FAQ

それぞれの質問をクリックすると、回答が開きます。すべての質問を開く

開催に関して

当日の配布資料はありますか?
ほかのCSS Niteと同様、基本的にありません。スライドなどは、開催終了後にダウンロードいただけるようにご案内します。セミナー中に撮影いただいたり、録音いただき、個人として利用されることはOKです。
ただし、撮影時に音が出る機器(携帯電話など)はご遠慮ください。
パソコンを持参した方がいいですか?
いいえ、必要ありません。パソコンを持ち込んでいただくのは結構ですが、電源は取れません。
なお、「隣に座った方の、キーボードのタイピング音がうるさくて気が散る」といった苦情を最近よくいただきます。ご配慮をお願いします。
電源はありますか?
ありません。
Twitterで実況中継してもいいですか?
はい、どうぞ。ハッシュタグは「#cssnite」です。なお、場合によっては、守秘義務に関する内容があります。講演者から指示があった場合、そちらは避けていただけますようお願いいたします。
ライブ中継してもいいですか?
こちらはご容赦ください(=NGです)。主催者サイドでライブ配信する予定はありません。なお、ビデオ参加は、ライブ配信ではなく、後日、録画した動画を共有します。

お申し込み・決済に関して

複数名で申し込む予定ですが、まとめて振り込んでもOKですか?
はい。その場合、お振り込み後に「振込名義」と、どなたの分かをフォームからご連絡ください。
申し込み時に記入したものとは異なる方法で送金したいのですが...(「PayPalを選択したけど、銀行振込したい」、「銀行振込を選択したけれど、PayPalで決済したい」、「複数人をまとめて振り込みたい」など)
問題ありません。お手数ですが、ご送金後にフォームからご連絡ください。
請求書は発行いただけますか?
PDFに限り、発行します。請求書発行依頼フォームからご連絡ください。
領収書はいただけますか?
はい。開催当日、全員にお渡しします。
法人名などの宛名の記入が必要な場合には、休憩時間に受付にてお申し出ください(事前のご連絡は不要です)。銀行振込、PayPal決済に関わらず、領収書の日付は開催日です。不都合があれば、当日、ご相談ください。
なお、開催前に領収書が必要な方や、欠席された方にも、フォームからご連絡いただければ領収書をPDFで送付、または、郵送します。
セミナー+懇親会のセットで申し込みました。領収書を分けて欲しいのですが...
領収書はセミナーと懇親会で分けてご用意しています。
(必要な方には合算にてお渡しします)
セミナーを会社、懇親会を個人で負担するため、別々に申し込みたいのですが、セット割は可能ですか?
セット割には事務処理の簡略化という意味合いもあります。別々だと手間が増えますので、セット割はご容赦ください。
諸事情で、遅刻(途中退席)しなければなりません。
問題ありません。ただし、部分的な返金等はご容赦ください。遅刻される場合、(すでに着席されている方の注意を削ぐため)次の転換/休憩時まで、会場の後部にて待機いただきます。
入金確認メールはいつ届きますか?
早ければ翌日。状況によっては1週間くらいかかることもあります。なお、PayPal決済の場合にはPayPalからの自動返信メールをもって入金確認としますので、CSS Niteからのメールはお送りしていません。
お申し込み者と振込名が異なる場合、こちらでは照合できません。ご連絡をお願いします。
「ビジネスデーで3日以内の決済」とのことですが、社内稟議の関係上、ご猶予いただけませんか?
はい、可能です。ただし、早期割引は決済ベースにて区切っていますので、早期割引の期限を越える場合には、差額を頂戴することがあります。
請求書(PDF)が必要な場合には、請求書発行依頼フォームからご連絡ください。

当日

何を持参すればいいですか?
筆記用具受講票をお持ちください。
長時間のセミナーですので、座布団をお持ちいただくのもよいと思います。
映画館やセミナーなどで寒いと感じることがある方は、夏冬問わず、 ひざ掛けカーディガン等をご持参ください。
受講票はいつ届きますか?
受講票は開催の1週間ほど前に、ご登録のメールアドレスにお送りします。プリントアウト不可の方は携帯電話に転送してご提示ください。それも不可能な場合には、受講者番号をお控えの上、ご来場ください。万が一、すべて忘れてしまった場合には、リストにてお名前を照合します。タイムテーブルは印刷したものをお渡しします。
会場内は飲食可能ですか?
はい、会場内は飲食可能です。長丁場ですので、軽食やおやつなどをご持参ください(ゴミはお持ち帰りいただけますようご協力をお願いします)。参加者の方のための飲み物などはご用意していません。ご自身でご用意ください(館内に自動販売機があります)。
遅刻しても入場できますか?
はい、ご入場いただけます。
電話やメールでの連絡などは不要です。なお、遅刻された方がセッション中に会場を移動されたり、また、関係者が誘導すると、すでに着席されている方の視界を遮り、注意をそいでしまいます。遅刻された場合、次の休憩、または、セッション間の転換まで後部にてお待ちいただくことがあります。
指定席ですか?
いいえ、自由席です。
視力の弱い方は、お早めにご来場いただき、見やすいお席を確保してください。
見にくい場合には、途中でも席を移動してください。
空席を荷物などでふさがないようにご協力お願いします。
禁止事項はありますか?
まわりの方の迷惑となりますので、シャッター音の鳴る機器、および、タブレットでの撮影を禁止します(スマホ、タブレット、コンデジ等、デバイスを問わず)。
スライドは、追ってダウンロードいただけるように、後日、フォローアップメールにてご案内します。
スマホで撮影されたい方は、無音カメラのアプリを事前にご準備ください。
スライドはダウンロードできますか?
はい、終了後にお送りする「フォローアップメール」にて、ダウンロードのURLなどをご案内します。開催後、遅くても1週間以内にお送りしています。
無線LAN環境はありますか?
一応、ご用意しています。ただし、接続に関して、確実にはお約束はできません。
電源はありますか?
会場内の電源を使用していただいて結構ですが、限りがあります。電源タップなどをご持参いただき、分け合って使ってください(ぜひ、電源タップなど延長できるものお持ちください)。
また、ACアダプターにつまづいてPCが落下などされないように、くれぐれもお気をつけください(休憩中はコードをはずしておいたり、養生テープなどで固定された方がよいかもしれません)。
途中で参加者を交代してもいいですか?
それはご勘弁ください。

キャンセルや払い戻しについて

諸事情により参加できなくなりました。
下記のキャンセルポリシーをご一読の上、キャンセルフォームからご連絡ください。
申し込みましたが、まだ、送金していません。キャンセルしたいのですが、キャンセル料はかかりますか?
いいえ、かかりません。
参加の意思がなくなった場合には、ドライにご連絡くださいますと助かります。
急遽参加できなくなりました。代わりの人間が参加してもよいですか?
はい、どうぞ。その際には、フォームからご連絡ください。
当日、急用で欠席しました(領収書を紛失してしまいました)。領収書は発行いただけますか?
はい、発行いたします。領収書発行依頼フォームからご連絡ください。
PayPalでダブって決済してしまいました。
ご連絡いただければ払い戻し処理を行います。もちろん、こちらで気付いた場合にはご連絡します。なお、返金の際、手数料(500円)のみご負担ください。

キャンセルポリシー

決済後のキャンセルについては、下記のポリシーにて行わせていただきます。

ただし、「ビデオ参加」は不要という方には全額返金します(懇親会の方は差額が発生することがあります)。

請求書 PDFのみ発行(希望者)




会場参加者 OK
ビデオ参加 OK
一般公開 およそ90日後




7日前まで ビデオ参加費を
除いて返金
(フォローアップあり)
(計算例) 7,000円-3,000円=4,000円
6日前から当日 返金なし(フォローアップあり)

2012年から「3日前まで」にて区切っていましたが、2018年から「1週間前まで」に変更しました。土曜日開催の場合は、その前の土曜日の17時を〆とします。

参加費のキャンセル返金に関して

懇親会のキャンセルについて

懇親会のキャンセルについて、次のようにお願いします。開催の1週間前に人数確定の連絡を行うため、それ以降のキャンセルの場合、参加されなくても費用が発生してしまいます。

タイミング 返金額
イベント開催の21日前 全額
イベント開催の48時間前まで 2,000円
開演後、
1つめの休憩が終了するまで
1,000円
それ以降、終演まで 0円

なお、懇親会を決済されていて、当日参加されない場合にも同様です(つまり、ご連絡いただければ、後日返金いたします)。

関連情報

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