CSS Nite in Ginza, Vol.41が終了しました

2009年11月19日、アップルストア銀座 3FシアターでCSS Nite in Ginza, Vol.41を開催し、116名の方にご参加いただきました。

今回は、CMS特集として、次の3つを取り上げました。

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開演前には、TRAVATARのミニプレゼンも行いました。

次のブログで取り上げていただきました。ありがとうございます。

出演者のブログなど:

#cssniteginza41 - ハッシュタグクラウドより。

concrete5japan#CSSNiteGinza41 いよいよ明日。 #concrete5 2009年の集大成。開始時間は18:30に変更になりました。事前予約の無い方は早めに、事前予約をしていても18:15頃までに会場にお越し下さい http://bit.ly/N4SLtlink
concrete5japanさて、今夜は #CSSNiteGinza41 です。みなさん、よろしくおねがいします。 #concrete5 は準備万全です。 http://bit.ly/N4SLtlink
kenji_sRT: @concrete5japan: さて、今夜は #CSSNiteGinza41 です。みなさん、よろしくおねがいします。 #concrete5 は準備万全です。 http://bit.ly/N4SLtlink
yoshitaniguchi#cssniteginza41 オK?link
khoshinoCSS Niteに来ています。 #cssniteginza41link
khoshinobingo!CMSのお話から。 http://cssnite.jp/ginza/vol41/ #cssniteginza41link
khoshinoスライドや音声は後日公開されます。 #cssniteginza41link
khoshinobingo!CMS、去年の7月にリリース。最新バージョンは有料、1つ前のバージョンはオープンソース。名づけてネットでも使われています。 #cssniteginza41link
khoshinoそういえば、オープンソースカンファレンスにも出展されていた人ですね。 #cssniteginza41link
khoshinobingo!CMS、多彩なテンプレート。自由にダウンロードできる。第1階層、第2階層の、2階層構造。DTPを思わせるページ制作プロセス、とのこと。 #cssniteginza41link
yoshitaniguchiそうですね。便利そう。 RT khoshino bingo!CMSのデモ中。ドラック&ドロップで移動できる。便利そうだなぁ。 #cssniteginza41link
khoshinobingo!CMS、カスタマイズや機能拡大も、ドキュメントがあります。 #cssniteginza41link
tomotana#cssniteginza41 bingo!CMS これはいいかも。link
yoshitaniguchi#cssniteginza41 bingo!CMS オープンソース版の、ライセンスは何ですか?link
khoshinobingo!CMSの説明が終わって、次はRCMSのお話です。 #cssniteginza41link
khoshinoRCMSの「R」はリレーション(関連性)の「R」。 #cssniteginza41link
yoshitaniguchi#cssniteginza41 RCMS メタデータを管理するという考え方link
khoshinoRCMSは、メタデータとして取り扱う。情報設計がされたサイトが構築しやすい反面、サイト全体をCMSに乗せる必要がある。 #cssniteginza41link
khoshinoRCMSはデータが多いサイトほど威力を発揮する、そうです。テキスト検索もデフォルトで利用可能。各モジュールも連例が考えられている。 #cssniteginza41link
yoshitaniguchi#cssniteginza41 構造化するかしないか。そこが最大の関心ごとだ。 < 私link
yoshitaniguchi#cssniteginza41 メタデータ管理という考え方は、面白い。link
yoshitaniguchi#cssniteginza41 でももうちょっとやわらかくパッケージした方がいいかも。 > RCMSlink
yoshitaniguchi#cssniteginza41 構造化するなら、バリエーションを増やすより、制約が多くなっても、大胆に絞り込んだ方が面白いし、使う側も使いやすいのではないか? > Twitter が良い例。link
yoshitaniguchi#cssniteginza41 まあ、でも CMS っていろいろとあるのね。 | つ`・∀・´|つ http://bit.ly/1YKyIGlink
H_Noriko早稲田のラグビー部サイトの制作がきっかけになった RCMS #cssniteginza41link
khoshinoRCMS、早稲田ラクビー部のサイト、すでに2万ページ超。毎年1・2年生のラクビー部のマネージャーが更新している。 #cssniteginza41link
khoshinoRCMS、ベータ版は無料だけど、正式版は有料提供です。 #cssniteginza41link
khoshino次は、concrete5の上野さんです。 #cssniteginza41link
yoshitaniguchi#cssniteginza41 いま流れている映像は youtube にアップされるらしい。link
khoshinoconcrete5、今日のお話に出ていた映像は、youtubeに流れるらしいです。もともとは100万円超のソフトがオープンソースとなりました、とのこと。 #cssniteginza41link
khoshinoconcrete5、管理画面に入らなくても、変えられる。ブロックという発想。履歴機能もあったり、管理機能もあります。なので、誰が変えたとかも分かる。 #cssniteginza41link
yoshitaniguchi#cssniteginza41 権限、履歴。なんとなく、SVN っぽい。link
yoshitaniguchi#cssniteginza41 マーケットプレイス◎link
yoshitaniguchi#cssniteginza41 インストール簡単っぽい。link
H_Norikoやっばり画像の複数あっぷろーどは、便利そう! #cssniteginza41link
H_Norikoページの更新履歴だけじゃなくて、ファイルの差分も見れる。 #cssniteginza41link
yoshitaniguchi#cssniteginza41 CSS をウマく使っているねー。link
khoshinoconcrete5、無料デザイン、500テーマもあります。htmlファイルに数行のPHPを書くだけで、concrete5のデザインテンプレートに出来ます、とのこと。僕はconcrete5はよく知らないけど、この点だけ聞くとMODxに近いのかな? #cssniteginza41link
khoshinoところで、concrete5って、携帯対応はどんな感じなんでしょうか? #cssniteginza41link
khoshinoところで、concrete5って、携帯対応はどんな感じなんでしょうか? #cssniteginza41 @concrete5japanlink
khoshinoconcrete5はオープンソースなので、ライセンスは無料です。 #cssniteginza41link
tomotana#cssniteginza41 私夏頃 DL しましたぁ!link
khoshinousagiプロジェクト、MyNETSというSNSもよろしく!とのこと。 #cssniteginza41link
ounziw@khoshino concrete5 のプラグインやテーマは有料で売っていたりする。 #cssniteginza41link
yoshitaniguchiにゃるほど。 RT @ounziw @khoshino concrete5 のプラグインやテーマは有料で売っていたりする。 #cssniteginza41link
khoshino終わりました!ありがとうございました! #cssniteginza41link
macchakaconcreat5よさげなんだけど、事前にサイトを予習して来た身としては、サイトのムービーそのまんまって残念だな。これが一番時間を押さず分かりやすいっていうのは分かるんだけど。CMSのLPに行ってるので、今回はコレのためだけに来たから #cssniteginza41link
tomotanaお疲れさまでした。面白かったですねぇ。打ち上げ行きたいけど仕事がー #cssniteginza41link
H_Noriko@yoshitaniguchi 面白かったですね。それに大変勉強になりました!私は、会社に帰ります。 #cssniteginza41link
khoshinoそうなんですね。それは知りませんでした。 @ounziw さん、ありがとうございます! RT @yoshitaniguchi にゃるほど。 RT @ounziw concrete5 のプラグインやテーマは有料で売っていたりする。 #cssniteginza41link

2016年に開催されたCSS Nite関連の38イベントからベスト・セッションを選出しました。

毎年年末に開催している「Shift」シリーズの第11弾として、2017年のWeb制作シーンを振り返ります。現在、Facebookにて参加表明を受付中